アイテム詳細
Lillian
グループ:Software
ランキング:-
価格:¥ 8,890
発売日:2008-09-26
近日発売 予約可
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http://www.shikencho.com/shop/asin/Software/B00155WX2M/
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カスタマーレビュー ![]()
待ちきれません
(2008-07-24)
何度も延期を重ねているこの作品ですが、プリンセスうぃっちぃずの原画家さんやライターさんが開発に携わっているので、やってみてつまらなかった、ということにはまずならないと思います。
スペックが一体どれくらいになるのかは分かりませんが、確実に容量は大きいでしょうね。
今から少しずつHDDの中身を減らしておきます。
体験版からも面白さが伝わってきますし、演出面の力のいれようは圧巻です。もしこの作品が地雷だったら多分立ち直れません。それくらい期待しています。
ですが一つだけ問題が…シナリオライターさん2人ですか…?
個別ルートにバラつきがでないようにして欲しいですね。
演出のレベルが高い
(2008-07-15)
戦闘の演出、エフェクトやBGMなんかはプリっちに続いて素晴らしいです。
特にBGMの方は聞いてるだけでテンション上がります。テンポもよく、どんどんノッていける感じ。
シナリオはまず、量は期待できそうです。
や、別に(体験版をやった限りでは)中身が悪いってコトはないんですが。結局、シナリオは全部やってみないと正確な評価ができないので。
ただ、メインキャラは全員、ボケとツッコミの両方をこなしそう。
学園としてのイベントは多く入っていて、魔族なんて危険な香りのする面々が出てる割にはやたらと平和です。
絵は好みが分かれるでしょうが、雰囲気には合ってます。
表情もコミカルにころころ変わって好印象。この辺りも演出が光ってます。
心配ごとその1は、サブキャラ。
数がかなりいるようなんですが、あんまりごちゃごちゃし過ぎると……どうだろう。
その2では、必要スペック。
まあ、あんまり気にするところではないかもしれませんが、プリっちのフルインストールで5ギガ弱の容量があったのはちょっとした衝撃だったので。きっとそれ以上の大容量では。
絵を見て雰囲気が気に入ったら、まず体験版に手を出すのがいいでしょう。
スペックに不安があっても、そこで確認すればまず確実でしょうし。
発売前なので3です
(2008-07-13)
体験版が公開されていましたので早速プレイしてみました。
かなり作り込まれていて、何度も延期しているだけの事はあるなと感心するほどでした。
難点を上げると、バトルにおいて単体にしか攻撃できないというところです。
敵が同じ時間軸にいて、直接対決してレベル、属性が勝っていれば
複数に攻撃することもできますが、かなり確率低いです。
連携攻撃も単体にしか当てられず、しかもその時になって、
キャラが別々に敵を攻撃する事は不可能。連携してしまったら、かならず連携攻撃しか選べません。
戦略性が低い気がします。運の要素が強いバトルシステムです。
しかしアダルトゲームなのでバトルはそこまで重要じゃないかと思います。
制作サイドはウリにしているようですが。
演出などに凝るのもいいとは思いますが、モノにしたいのであれば、
もう少し構想を練り上げるといいかと思います。
大丈夫だと思うけど…
(2008-06-30)
リリアンなので大丈夫だとは思うけどちょっと延期しすぎじゃありませんか?まぁぷりっちとぃう成功例があるから多少なら我慢して待ちますが…
これでまた年末とかなったらちょっと失望
シナリオを統一できれば傑作になる!!。
(2008-05-07)
前作『プリンセスうぃっちぃず』のスタッフが製作しているので期待大!!。ですが、シナリオを2人の作家が担当すると言う事で不安大!!。1人は、前作『プリンセスうぃっちぃず』のシナリオを担当された【しげた】氏、前作のシナリオに賛否両論でしたが自分としては前半はコメディ、後半はシリアスというギャップがあるシナリオが好きなので◎。問題なのが、『かにしの(分校ルート)』のシナリオを担当した【丸谷秀人】氏(理由は『かにしの』を参照)。2人のシナリオ担当がいると言う事は前半・後半のシナリオに良し悪しの差がありそう(主人公の人格にも影響)。1人が前半、もう1人が後半のシナリオを担当という愚直なことはせずに2人のシナリオ作家が協力して製作すれば期待できるのですが...。

