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カスタマーレビュー ![]()
塩沢さん。
(2008-11-23)
関さんファンとして購入しましたが、塩沢さんの演技はすごい。これが天賦の才能ってものだと感心しました。朗読は本当にすごい。涙でました。
勿論、関さんもいいです!かわいいです。
後世に伝えたい!家宝!
やっぱり、塩沢さんはすごいと改めて思う。
(2008-11-20)
オープニングからして、赤面しっぱなし。
この手の話には、まだ免疫がないので。
塩沢さんの声が聞ける、それだけで買いましたから。
いや、でもすごいです。
塩沢さんのファンであれば、レビューを読むより、買った方が早いです。
ってそれじゃレビューの意味がないか。
コレって、「や」の話なんですよね。
しかも結構ハードだそうで。
このCDを聞いたのを機に、本も読んでみたくなりました。
って、やっぱりレビューになってないー!!
とにかく言えるのは、塩沢さんでなければ、イアソンを演じるのは無理だったということでしょう。
しかしこのドラマ、関さんとか、大塚芳忠氏、池田秀一氏とそうそうたるメンバーが出演しているのがすごいです。
こんな豪華な共演、あまりないかも。
イアソンの激しい思い
(2008-11-13)
タイトル通り、OVA以上にイアソンのリキに対する激しい思いが手に取るように分かりました。リキの全てを手に入れたい!どんな手を使ってでも!そんな思いに胸が締め付けられ、息が詰まるようでした。
主とペットという歪んだ形であっても、それでも精一杯、不器用ながらに愛そうとするイアソンがたまらなくいとおしく、それ以上に本当に切ないです。
塩沢さんの声がなければここまでイアソンに夢中になれなかったと思います。
永遠のイアソン・・塩沢さんを惜しむ。
(2007-04-28)
新聞の死亡欄に、塩沢さんの名を見た時のショックは今でも忘れられない。
「間の楔」の音のドラマは、最初はカセットテープだったんですよね?
今でこそBLのドラマCDはちまたにあふれているけれど、その頃は希少なものだったのだと思う。
「間の楔」との出会いは、すでにアニメになっていたOVAからだったので、
OVAとは違う配役で作られていた(塩沢さんと関さんは同じ)
一番最初のドラマが聴きたかった。
その願いが塩沢さんの死・・・追悼という形で叶ってしまったのは、あまりに哀しい。
塩沢さん以外に「イアソン」を演じられる「声」は無い。

