アイテム詳細
セガ
グループ:Video Games
ランキング:506
価格:¥ 5,580
発売日:2008-12-18
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カスタマーレビュー ![]()
Wi−Fi環境推奨。良いゲームですよ(・ω・)ノ
(2008-12-22)
対戦では魂が交錯する瞬速の戦い、というキャッチコピー通りのすさまじいスピード動き回れます。時々反応が追いつかないほどですが、軽快に動き回れるのは楽しいです。
ちなみに一人プレイでのやりこみ要素は皆無に等しいので、Wi−Fiが使用できない人や、周りに持っている人がいない人には向いていないですね。
Wi−Fiができる環境があるならばオススメの一本です(・ω・)ノ
スピード感抜群
(2008-12-18)
対戦部分はスピード感抜群です
操作はやや特殊な感じですが、チュートリアルもあり難易度を易しいにすればcpuが弱いので、シナリオを進めている内に慣れてきます
慣れるとパートナーゲージの運用に悩みながら戦術を練ることになりますがこれが面白い
パートナーは最初は待機しているのですが、cpuに操作をさせて同時に戦わせるほか、待機状態からアシストとして呼び出す事もできます
切り上げコンボ時に援護を呼び、自キャラも必殺技で同時にラッシュをかけたり、呼び出したパートナーに合わせて遠距離から鬼道や虚線などで連携を仕掛けたり…
自キャラがコンボを受けたらアシストで妨害させることもできます
cpuに操作をさせての同時戦闘時はパートナーも戦闘中なのでアシストが呼べないのと、片方でもキャラが倒されると負けになるため、一人で戦っているなら交代させたり、弱った相手には同時に二人で攻める、味方と同時戦闘中で味方が弱ったら引っ込めるなどかなり戦略は重要です
味方も自キャラも卍解や解放状態で同時戦闘をやるとかなりのプレッシャーになりますが、パワーアップ中は味方を引っ込める事ができなくなる為に、味方が弱っていて集中狙いされると逃げられなくなるなんてことも起きたり
欠点は、シングルプレイはストーリーにcpu戦ぐらいしかなく、フィギュアもすぐ集まってしまいます ギャラリーもサウンドテストにストーリーイベントのグラフィック鑑賞程度と今回は弱いですね
オンライン環境や周りに対戦相手がいないとやることが少ないです
完全新作の『BLEACH』、満を持して登場!
(2008-12-18)
そのような売り出し文句をどこかで聞いたような気がしますが、決して過言ではないと思います。
まず初めに、長所と短所をいくつか挙げてみると…、
―長所―
・スピード感溢れる爽快なバトルが可能
・「破面編」の新キャラクターたちがぞくぞく参戦
・「破面編」の広大なステージ
・操作が比較的簡単
・きれいなグラフィック
―短所―
・やり込み要素はほとんどなし
・キャラクターやステージ、技などの数が少なめ
・一部のグラフィックが雑
こんなところでしょうか。
このゲームの一番の売りは、何といってもスピード感溢れる爽快なバトルだと思うので、その点はとても良好で面白いです。
ですが、その反面、やり込み要素といえるものがほとんどなく、クロニクルモードもちょっとやればすぐに全キャラクターが使用できるようになるので、そういったやり込み要素を好む方々は、すこし物足りなさを感じるかもしれません。
プレイアブルキャラクターは全部で25人だと思います。
「破面編」で活躍しているキャラクターたちのほとんどは登場しますが、井上織姫や猿柿ひよ里、十刃落ちの3人や東仙要などは残念ながら使用できません。
その他、虚圏に来ていない隊長格は登場しないので、そちらのファンの方々は、すこし検討なさった方がいいかもしれません。
操作の方は思っていたよりも簡単で、もしわかりにくいことがあっても、トレーニングやチュートリアルモードでわかりやすく学べます。
ザエルアポロやゾマリなどのトリッキーな攻撃も、短時間で修得できると思います。
最後に、OPは新たに描き下ろされたものではなく、現在放送されているアニメのもの(通常)と同じです。
予約特典のカードカレンダーはまだ開けていませんが、見本を見る限りでは、なかなか良いと思います。
以上です。
長文失礼致しました。
期待通り
(2008-12-17)
白刃とは全く違う、新しい戦闘システム。
キャラクター総数は25人。
シナリオモードはDSの黒衣であった分岐方式。
パートナーなしでも対戦可能。
基本操作は単純だが、パートナーをうまく扱うのはやや複雑で、
アクション初級者から中級者まで楽しめる作品だと思う。
不満な点はパワーアップ時に、背景が切り替わること。
(通常背景で動かすことができなかったキャラがいると思われる)
カメラワークがめまぐるしいこと。
(オプションで、ある程度直せるよう)
しかし、
駄々っ広いフィールドを高速で駆け巡り、技を繰り出していく様相は快感。
巨大な必殺技や無数の弾幕をかいくぐり、そこから近接にもちこみ、
小技でそれを牽制し、それを大技で潰す、というように、
うまくバトルの均衡も取れていると思う。
名作かもしれない。

