アイテム詳細
Lantis(K)(M)
グループ:Music
ランキング:294
価格:¥ 3,000
ポイント:30 pt
発売日:2008-08-06
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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B001AAZ49G/
曲目リスト
1.TIME(PCゲーム『明日の君と逢うために』OPテーマ)
2.跪くまで5秒だけ!(TVアニメ『君が主で執事が俺で』OPテーマ )
3.プリンセスラバー!(PCゲーム『プリンセスラバー!』OPテーマ)
4.to the sky(PCゲーム『MagusTale ~世界樹と恋する魔法使い~』OPテーマ)
5.秘密レシピ(PCゲーム『さくらシュトラッセ』OPテーマ)
6.愛のカケラ(TVアニメ『School Days』第2話EDテーマ)坂』OPテーマ)
7.せつなさのグラデイション(PCゲーム『あかね色に染まる坂』OPテーマ)
8.True fairy tale from happy princess (PCゲーム『はっぴぃプリンセス』OPテーマ)
9.FairlyLife (PCゲーム『FairlyLife』テーマソング)
10.あかねの坂 (PS2ゲーム『あかね色に染まる坂 ぱられる』OPテーマ)
11.natural tone(TVアニメ『SHUFFLE! MEMORIES』EDテーマ)
12.Star☆drops(PCゲーム『ほしフル ~星藤学園天文同好会~』OPテーマ)
13.微熱S.O.S!!(TVアニメ『アイドルマスター XENOGLOSSIA』OPテーマ)
14.Brilliant Moment
15.two of us(PCゲーム『はっぴぃプリンセス』EDテーマ)
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カスタマーレビュー ![]()
豪華すぎます
(2008-08-23)
私がアニソン・ゲーソン界のナンバー1歌姫と推して止まない彼女のベストアルバムは超豪華の一言に尽きます。
知ってる曲はもちろん、アルバムで初めて聴く曲もハマるのが前回からのパターンで、本作品ではアルバムで初めて聴く『プリンセスラバー』が一番のお気に入りです。
いずれにしても15曲のどれもが良い曲で、満足度は激高であり、今までの人のレビューの通り、多額の広告費を掛けて売り場に山積みされる下手なJ-POPなんぞは相手にもなりません。
完璧な歌唱
(2008-08-22)
感動ですねー。
橋本みゆきさん最新アルバムと聞いて、期待していましたがこれほどとは。
強いです。
新曲は一曲しかないので、真新しさはないのですけれど、収録曲に感動します。
ほかのレビューでもしましたが、私はStar☆dropsが好きなので、これが収録されるのは非常に嬉しいものです。
ほかにも、せつなさのグラデイション、プリンセスラバー!、FairyLifeなど聞き応え十分な曲が並びます。
下手なアルバムやシングル、話題性だけで売れているアーティストなどを聞くよりは十分にお勧めできるCDです。
自ら書いた作品でパワーを取り戻した3枚目
(2008-08-19)
ほぼ毎年夏にアルバムをリリースしソロライブを行うのが恒例になりつつある橋本みゆきさんの3枚目。
2枚目のアルバムまでは作詞・作曲ともに提供を受けている作品ばかりだったが、今作品では大半の作品で自らどちらかあるいは両方を手がけ、タイアップするアニメ/ゲームのテーマやシナリオに沿った作品を作ることで多彩さと新鮮さを保っているのはさすがである。
タイアップ先アニメ作品が多くの批判を浴びることにならなければもっとヒットしたであろう「微熱S.O.S!!」のオリジナル版をあらためて収録しているのもひとつのポイント。
橋本みゆきというアーティストを堪能したければ、まずこの作品と1枚目のアルバム「Lovey-dovey」を揃えてほしい。
何曲か知っていてほかの曲も視聴したいという場合は、収録曲のタイアップ先ゲームを検索するとゲームメーカーのWebサイトでショート版のmp3データが公開されていることが多いので、探してみることをお勧めする。
ゲームアニメファン必携
(2008-08-12)
アニメ、ゲームファンであれば一度は耳にしたことのあろう曲ばかりが収録されています。
ゲームのおまけディスクなどとかぶる曲もありますが、おまけと違い、こちらの製品は録音が良いのでオーディオ的に楽しむには購入するべきでしょう。
収録曲はアップテンポなものが多く、聴いていて楽しくなるものが多いですね。
軽快で、それでいてパンチのある歌声はランティスの歌姫の面目躍如と言ったところでしょう。
知らない曲もありましたが、全曲楽しく聴くことが出来るアルバムでした。
アルバムオリジナルソングも気に入りました。
不思議・・・
(2008-08-12)
典型的な最近のアニソンって感じで際だった特徴がある楽曲ではない
また、特徴的な声とか歌い方(ウィスパーボイスとかビブラートとか)でもないのですが、
ぱっと聞いただけで「ああ、橋本みゆきさんの歌だな」とわかる、
そんな不思議な魅力の声の持ち主です。
それがこのアルバムでも如何なく発揮されてます

