アイテム詳細
SMJ(SME)(M)
グループ:Music
ランキング:1595
価格:¥ 2,520
ポイント:25 pt
発売日:2008-07-09
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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B0018Q7I4G/
曲目リスト
1.HMP
2.Hell Yeah!
3.Just The Tip
4.Mental Health ~僕たちの「サイコー!」ソング~
5.The Juggernauts
6.Death By Disco
7.Be Careful What You Wish For
8.Morse Code for Suckers
9.Ignite
10.Mike Dexter Is A God, Mike Dexter is a Role Model, Mike Dexter is an A**Hole
11.The Junkie and the Halo
12.Brixton
13.Hit The Ground
14.Two Wrongs Don't Make a Right, but Three Rights make a left
15.All For None and None For All
16.Sorry, But Your Friends Are Hot
17.The Art of Breaking Up
18.We're Not A Cover Band, We're a Tribute Band
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カスタマーレビュー ![]()
いいね
(2008-09-04)
なんだかんだ言われてますけど結局いいアルバムに変わりありません!
自分も最初聞いた時は「今回のアルバムびみょ〜」って思いましたけど
何回か聞くと「お、これいい曲だなぁー」とか思う曲がでてきて、そのあとも
どんどんいい曲ってのがわかってきたので一度聞いただけで評価せずに何回も聞けば
いいアルバムってことがわかるはずです。
やっぱり
(2008-08-31)
まぁ通算5作目か。ヴォーカルが変わってからは2作目。自分はヴォーカルが変わってからの方が好きなんで今回も期待してました。ぶっちゃけ一番最初に全部聞いたとき、すげー飽きたwwなんか同じ曲調ばっかだなぁって思って。
でも数回聞いたらもう完全にハマってwなんともzebraheadらしい。前作もかなりよかったが今作もかなりいい。
曲数が多いのはうれしいし、ラップもはえーしw全体的にかなりファストに感じる。これこそzebraheadの真髄だ。
このバンドだけは路線変更することなく突っ走る気がするwまぁそれが一番の希望だけど。
がんばれゼブラヘッド
(2008-08-19)
聞きました。マッティのボーカル良いです。サマソニのライブもよかった。個人的にはジャスティンよりハマって良いと思います。ジャスティンのボーカルの高音部分はどこか無理してる感じがあったけど(危なっかしい)、マッティさんナチュラルで非常に安心して聴けます。しかし今回の作品は前作ブロードキャストの延長線上で治まり、個人的にはもっと冒険しても良かったのでは?と思います。熱烈なゼブラヘッド支持者には受け入れられると思いますが、もっと曲調で新しい事に冒険したり、アリのラップの部分もパンク的な縦ノリビートだけでなく、初期に有った横ノリのリズムをトライしてほしかったな。たぶん聞いてる皆も飽きてきちゃうのではないでしょうか?曲多いしー。より多くの人に愛するゼブラヘッドを聞いてもらうには、どの曲聞いても同じに聞こえるような作風よりは、5作目ということもあり、レディオヘッドさんみたいに冒険を!とまでは言いませんが、もっと遊んでも良かったと思います。
サイコー×∞
(2008-08-11)
ジャスティンのいた時代の『Playmate of the Year』に匹敵する快作を引っさげてまたまたやって来てくれた超がつくほどの親日家Zebrahead。
正直な話、ジャスティン脱退でもう終わってしまったと思ったグループだったがとんだ思い違いだった。
今回もどうも申し訳ございませんでした!!!
アリはガソリン満タンで高速ラップをブイブイ言わせてるし、モン○ッチ似のマッティはいかにも楽しげに歌うし、グレッグの奏でるイントロはピッカピカだし、ベンもベースもハジけてる。
ドラマーのエドにいたっては、裸で原付に乗ってて警官に追いかけられて足をケガするし、今年のシマウマはサイコーだ!
このアルバムのリード・トラックである「Mental Health」はZebrahead至上に残る名曲に違いないサイコーにハッピーなチューン。
ポップ・パンク、ラップコアなのだが彼らほどオリジナリティのあるグループは珍しい。
今回は「MFZB」路線です。
(2008-08-07)
Californiaのメロディック・パンク/ラップ・コアバンドの6枚目。
本作は「MFZB」から出てきたマイナーコードのシリアス路線の延長で、
より強力になったバンドアンサンブルのもと1曲目からグイグイ高いテンションで畳み掛けてくる。
そういう意味ではSum 41の「Does This Look Infected?」みたい。
今回はポップで明るい曲や、バラードなんかは控えめ。
コーラスでの伸びやかなヴォーカルは、Sum 41のDeryckを思わせてカッコイイ。
ツインヴォーカルでのたたみかけは変わらず強力で、楽曲の出来はさすが。
ライブでのコール&レスポンスが楽しみ。
ちょこちょこ出てくるメロデス的なユニゾンリフやギターソロは、
彼らなりのメタルコアへのアプローチだろう。
Californiaのバンドらしい、スカコア/ラップコア/メタル/メロディック・パンクの折衷具合が絶妙。
全体的に多彩な楽曲という感じではなく、ポイントを絞って一気に聴かせるつくりで
全16曲(日本盤は18曲)で1時間あるのに、長さは感じさせない。
「Playmate Of The Year」のパーティ路線を期待した人はちょっとガッカリかな。
個人的にはこちらの路線も好きなので満足です。

