Amazon - shikencho

アイテム詳細

ゆず
北川悠仁
岩沢厚治
亀田誠治
柏木広樹
山本拓夫

SENHA&Co.

グループ:Music

ランキング:1873

価格:¥ 3,150

発売日:2008-04-16

只今品切れ中

このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B0014W8ULE/

曲目リスト

1.WONDERFUL WORLD

2.ストーリー

3.モンテ

4.おでかけサンバ

5.うまく言えない

6.黄昏散歩

7.凸凹

8.人間狂詩曲

9.春風

10.明日天気になぁれ

11.行こっか

12.眼差し

13.君宛のメロディー

14.つぶやき

15.ワンダフルワールド

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ゆずのね

ストーリー

Yesterday and Tomorrow

ゆずのね 1997-2007 [初回限定生産盤](DVD付)

CDデータPLATINUM 2 (2) (角川SSCムック)

カスタマーレビュー

文句なし  (2008-07-04)
インストナンバーの『WONDERFUL WORLD』から始まり、流れるように『ストーリー』へ。『モンテ』は岡村ブギウギを彷彿とさせるような楽しげなナンバー。続く『おでかけサンバ』は北川得意の応援ソング。『うまく言えない』、ピアノとストリングスを交えたミディアムラブソング、亀田誠治氏のアレンジセンスが際立ってる。ピアニカとアコギで歌い上げる『黄昏散歩』。岩沢の見事なフィンガーピッキングは必聴。『凸凹』は蔦谷好位置が製作に携わったポップロックナンバー。前作のリアルを彷彿とさせる。アルバム中盤、『人間狂詩曲』はホーンを絡ませたポップナンバー。『春風』から『明日天気になぁれ』の流れは最高。このアルバムは曲順もよく考慮してあるアルバムだ。『行こっか』はストローク主体のシンプルなナンバー。続く『眼差し』は命果てるまでを彷彿とさせるロックナンバー。『君宛のメロディー』はシンプルながらも耳に残るメロディーが特徴的なラブソング。『つぶやき』は哀愁漂う少々暗めのナンバー、ラストナンバーへの繋ぎを担っている。そして『ワンダフルワールド』。これはご自分の耳でお確かめください。心温まる壮大なメッセージソングです。

そんなにいいか?  (2008-06-18)
正直、色んな曲を詰め込んで、最後にワンダフルワールドっていうデカイ括りでまとめただけに聞こえるが?曲は多いが全然残らない曲ばっか。亀田さんの無駄なアレンジうざーいし。

名盤!  (2008-06-02)
 いいアルバム出してくれた〜。「春風」大好きだけど、シングル曲がいい意味で浮いてない。オススメは5、7、12〜15かな。特に後半の12〜15はだれるかと思って聴いてたら、いい曲ばっかで正直圧倒された。王道バラード5「うまく言えない」、「青」「命果てるまで」に通じるアップテンポの名曲12「眼差し」がヘビーローテーション。

泣いてしまいました  (2008-05-06)
このアルバムはとてもキャッチーで親しみやすい曲とちょっとしっとりした詞に惚れてしまうような曲とが混在しているとてもすごいアルバムだと思います
でもやっぱり最後の「ワンダフルワールド」が一番素晴らしい!実際歌詞はちょっとクサイような部分もあるのですが、それをゆずの2人が歌ったらもうかなり感動的!これはあのゆずの2人が歌ってこその曲なんだな、と実感しました。そして2人の歌声に絡み合うオーケストラとクライマックスでの子供たちの合唱。思わず泣いてしまいました。久々に震えがきましたね。本当にゆずはいいです!
「ワンダフルワールド」という曲を聞きながら空を見上げてみてください。きっと心が洗われると思いますよ^ ^

ゆずの世界  (2008-04-25)
これまでの作品以上にゆずとして統一されたアルバムだと思いました。
一曲一曲、全ての曲のそこに一本の同じ筋が通っている感じ。

ただ、個人的にはもっと北川色、もしくは岩沢色が濃厚な曲が1,2曲
あってもよいかな??と、勝手ながらに思っていたりします。
もしかしたら、これが今の北川色、岩沢色なのかもしれません。
もしくはおふたりの世界が、どこかしら異なりながらも、
近づいてきた証拠なのかもしれません。

Special Menu

Category Menu