Amazon - shikencho

アイテム詳細


ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

グループ:Music

ランキング:71578

価格:¥ 2,594

ポイント:25 pt

発売日:2007-06-27

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000Q6GW78/

曲目リスト

1.アイ・スターティッド・ア・ファイヤー

2.ユー・キャント・ハヴ・イット・オール

3.ブラックリスティッド

4.ポラリス

5.パレス・オブ・エクセス

6.エンド・オブ・ザ・ワールド

7.リチュアル

8.シャドウズ

9.プリンセス・シックス

10.ダーク・アンド・ストーミー

11.シャタード・グラス

12.トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ

13.サスキア (日本盤ボーナス・トラック)

曲目リスト2

1.ルーズ・コントロール

2.バーン・ベイビー・バーン

3.ユー・キャント・ハヴ・イット・オール

4.オルフェウス

5.ウォーキング・ベアフット

6.ポラリス

7.ア・ライフ・レス・オーディナリー

8.ガール・フロム・マーズ

9.トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ

10.ペトロール

11.アイ・スターティッド・ア・ファイヤー

12.カンフー

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

フリー・オール・エンジェルス~全ての天使を解き放て!~

インターギャラクティック・ソニック・セヴンズ ~アッシュ・ベスト1992-2002~

メルトダウン

ストレンジフォーク

ザ・レッド・アルバム

カスタマーレビュー

アッシュにとってのラストアルバム  (2007-09-25)
今回のアルバム以降はネット配信に切り替えていくそうなので、これが彼らにとって最後のアルバムということになります。

それに呼応してか、今までの総決算のような内容になっています。
シングルになったポラリスはアッシュ流のバラッドという感じで今までにはない楽曲に仕上がっています。
またYOU CAN〜などもアッシュ印のロックナンバーでこれだけで十分に買いです。

しかし、今回のアルバムはむしろそうした楽曲以外の方が新基軸を打ち出してるものばかりです。
ほとんどの楽曲が転調やダイナミズム溢れる曲展開。
パワーポップでありながらプログレチックな構成も見られ、素晴らしい出来となっています。

従来の歌心に様々な試みを交えて、新たな地平を切り開いただけに表舞台から去るのは残念ですが、ライブはがんがんやっていくそうです。
これからのアッシュに期待。

Ash的  (2007-09-23)
Ash(アッシュ)の5thアルバム。

2ndアルバムから女性ギタリスト、シャーロット・ハザレイが脱退し、オリジナルメンバー3人のみで作成された作品。
前作「Meltdown」は彼女の存在感の大きさが感じられる作品だった為、Ashが今作においてどういった方向性に進むのか、期待と不安が入り混じりながらこの作品と向かい合った。

前作「Meltdown」でハード路線に進み賛否が分かれたAshだが、今作では疾走感に溢れ、シンプルにAshらしい佳曲が並ぶ作品となった。
3人での再スタートで「Ashらしさ」を再定義したとも言えるだろうか。
それだけに今回は「○○的だ」というカテゴライズは難しく「Ash的」という表現しかできない。

ただ、アルバム後半はシリアスな色が濃い曲も少なくない。
この辺が、この先のAshの方向性を占っているのかどうかは注目に値する点であろうと思う。

以下、全曲解説。

疾走感溢れる「I Started A Fire」
リズミカルなAメロを経て美しいサビへの転換が絶妙な「You Can't Have It All」
高らかに歌い上げる部分のメロディが好みな「Blacklisted」
ストリングスが効果的な「Polaris」
基本的にはシンプルなロックンロール「Palace Of Excess」
ドラマチックな曲「End Of The World」
目まぐるしく変わるアレンジが絶妙な「Ritual」
タイトルの連呼が印象的な「Shadows」
マイナー調なサビが印象的な「Princess Six」
淡々と歌われる「Dark And Stormy」
サビのメロディが大好きな「Shattered Glass」
タイトル曲。徐々にテンションが上がっていく「Twilight Of The Innocents」
日本版ボーナストラックの佳曲「Saskia」

ASH節炸裂!  (2007-07-14)
前作でかなりヘビーな感じになってこの先どういう方向で行くのかなぁと思ってたけど、今回のは2ND、3NDあたりの切ないメロで疾走感のあるASHサウンドに戻っててしかも、今までより音楽の幅が広がってて格段に進歩しています。全曲オススメですが特に#1、2、3、6、12がいいです。ボーナストラック+ボーナスディスクも充実しててお買い得です。

最後は  (2007-07-11)
これが本当にアッシュのラストアルバムになってしまうのだろうか。ネット配信になっていくというニュースをちらっと見たからな・・・。残念だな〜。
いいアルバムです!某雑誌の表紙にもなってしまうほどの彼らの5枚目は、非常に多彩で一曲一曲が際立っています。オアシスの2ndみたいに全部シングルで出そうという話があったとか。個人的に好きなのは、#12。これだけが他の曲、今までの曲と明らかに違う。徐々に激しさを増し、攻撃的に迫り来るストリングスと、一歩一歩踏みしめるようなドラムに、儚くも聴こえるヴォーカルは圧巻。この曲はマジで鳥肌モンです。

うん  (2007-07-04)
個人的に9曲目が好き。
2枚目のライブ版は、選曲は好きだけどなんか微妙・・・
メルトダウンのライブ版のほうがいいかも。

Special Menu

Category Menu