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アイテム詳細


GENEON ENTERTAINMENT,INC(PLC)(M)

グループ:Music

ランキング:35141

価格:¥ 1,890

発売日:2007-05-23

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000OQDT9O/

曲目リスト

1.ハヤテのごとく!

2.泣きたかったんだ

3.ハヤテのごとく!-Instrumental-

4.泣きたかったんだ-Instrumental-

曲目リスト2

1.「ハヤテのごとく!」プロモーションビデオ

2.メイキング映像

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カスタマーレビュー

ノリやすくていいです★  (2007-10-12)
ハヤテのごとく!にぴったりな曲だと思います。
KOTOKOさんの声がマッチしてていいです。こういうアップテンポな歌は結構好きですよ。

個人的には私も普通にジャケ写可愛いと思います。

I'veは・・・・・  (2007-10-02)
よく知らないけど、この曲はお気に入りです。
アニメの内容にマッチしていて、クセも無く聞き心地も非常に良い曲。
ジャケットも全然かわいいと思うけどなぁ........


よく考えてみて下さい  (2007-09-01)
今回の『ハヤテのごとく!』は、
沢山の方から
「beingと似ている。I've Soundじゃない」
と言われていますが、
アニメ放送時間帯、視聴者年齢層を
考えてみて下さい。

日曜の朝に、
視聴者はだいたい少年〜青年です。
それも、KOTOKO氏やI'veのことを
知らない人の方が多いでしょう。

子供たちが、いきなりトランスっぽい曲や電波系を聴いて、
楽しめるでしょうか?
理解できない子が、少なからずいるはずです。

深夜帯だったbeingの曲調と似ているのが
何故だか分かりませんが、
『ハヤテのごとく!』は、視聴者層を考えて
子供たちに親しみやすく、元気の出る曲に
つくられたのではないでしょうか。

とりあえずKOTOKO  (2007-08-15)
「Re−Sublimity」、「being」など数多くの素晴らしい曲をリリースしてきたKOTOKOの中でも、これは今までの気合いの入ったものとは違う、急場しのぎの為という印象が聴いていて拭えなかった。
タイトルも使用されたアニメ作品そのままという感じだし(昔のアニメはそういうものが多かったが)、アニメの為に作ったのだと言われればそれまでかもしれないが、何かこうインパクトが欲しかったというのが本音である。
また、ジャケット自体は本人の顔のアップで、インパクトはあるものの、もう一工夫欲しかったところである。
多くの名曲をリリースしてきたアーティストだけに、否応なしに期待が高まるのは自然な流れかもしれない。

I'veじゃない  (2007-07-21)
もうI'veでも何でもないよ。
POPな曲ばかりがリリ−スされる現状にウンザリです。

棘も牙もないI'veに魅力無し。

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