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aiko
aiko
小森田実
島田昌典

ポニーキャニオン

グループ:Music

ランキング:11906

価格:¥ 980

ポイント:9 pt

発売日:2007-03-21

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000NQRVFI/

曲目リスト

1.あした

2.I’m feeling blue

3.あした(instrumental)

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好きになったきっかけです。  (2007-11-21)
小さな丸い好日の最後に収録されていて、CDが発売された時に印象に残る曲だったので、衝動買いしたのを覚えています。
後々、花火が出て有名になりましたが、この時のCDジャケットにはくわえタバコのaikoの写真などがあり、今とは少々、イメージが違う感じでした。

カップリング曲だけでも価値があります。  (2007-06-06)
aikoが作曲していない「あした」については皆さん色々書かれていますが、私はカップリングの「I'm feeling blue」だけでも価値があると思います。メロディーラインといい島田さんのアレンジといいaikoらしさにあふれていて聴くほどに好きになります。こっちが本当のデビュー曲といってもいいのではないでしょうか。さらっとした感じに思えるけど、良く聴くと佐藤研二さんの超絶ベースラインが非常にかっこいいです。
題名やサビが英文というのもaikoとしては非常にめずらしいし、それも興味深いですね。

謎が解けた  (2007-05-27)
何かいわくつきだと感じていましたが納得。デビュー曲のはずなのに扱いが微妙だったので。深キョンのはパクりじゃなかったんですね。出来はこっちの方が断然上だと思います らしくないかもしれないけど僕は好きです

唯一の・・・  (2007-05-08)
aikoの曲で、唯一、aikoが作曲していない曲です。しかもaiko自身、デビュー曲だと思っておらず、「映画「トイレの花子さん」の主題歌を歌う子を捜している」と言われて、何かのユニットのボーカルとしての曲だと思ってレコーディングしたら、デビュー曲としてリリースされてしまった、というちょっと心外でもあり、複雑な曲です。なので、ライブやコンサートで演奏される事はほとんどありません。
ファンとしても、aikoのデビューがaikoの作曲ではない曲だった、というのはシンガーソングライターのaiko本人にとって、不本意だったし、悔しかっただろうなぁ、とすごく思います。そしてその後、自分自身が作詞作曲した「花火」でブレイクしたので、やっぱり最初から自分の曲でデビューできなかったのはますますaikoにとって、悔やまれる事だったと思います。
この曲だけ明らかにaikoっぽくありません。うちの主人も「誰の曲??」って訊いた位ですから(-_-;)
でもまぁ、aikoが歌えば好きな曲になるので(^^)v再リリースは驚きました。

aaauuuuuu♪  (2007-04-26)
この曲がデビュー曲とは知らなかったっす。
アルバム「小さな丸い好日」の一番最後にこっそりと
収録されていて、ドライブ中に偶然聴いてしまったとき、
鳥肌&武者震いになったのを記憶しています。
いつものaikoの甘えるような声色とは違って、挑戦的な
雰囲気があって、でもなんか勇気づけられる感じの
シャウト加減です。

ウォーキング中にポータブルプレーヤーで聴くと丁度
急ぎ足の歩調とあってていいんすよ。これが。

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