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アイテム詳細


Blackground/Interscope

グループ:Music

ランキング:4305

価格:¥ 1,602

ポイント:16 pt

発売日:2007-04-03

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000NA26ZE/

曲目リスト

1.Oh Timbaland

2.Give It to Me

3.Release

4.Way I Are

5.Bounce

6.Come and Get Me

7.Kill Yourself

8.Boardmeeting

9.Fantasy

10.Scream

11.Miscommunication

12.Bombay

13.Throw It on Me

14.Time

15.One and Only

16.Apologize

17.2 Man Show

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カスタマーレビュー

きもちいい音楽  (2008-01-23)
今の世の中で、きもちいい音楽を追求するとこうなるのか!という感じ。
ひとつひとつの音、声がピンポイントに響く。聞きやすく、かといって単調にならない構成。
ヒップホップは苦手だったんですが、このアルバムは何回リピートしても飽きません。

とにかく聴く!  (2007-07-14)
評価☆5。この数字に偽り無しです。

洋楽は聴くけれども無知だった私。
ティンバランド?何、アウトドア系のメーカー?
位の白痴だったんですが、時折PVで見かける太った男性に釘付け。それがかの天才
プロデューサーだった訳です。

凄いのはとにかく捨てる曲が皆無な点。
ジャスティン初め有名どころからそうでない人までフィーチャーされてますがどれ
一つとして外れが無い。
個人的にはケリ・ヒルソンの曲とハイヴスの「THROW IT ON ME」、多くの方が推薦されて
いる「APOLOGIZE」が好み。
春からもう聴きっ放しだけれども飽きることが無い。
ナイナイ尽くしのShock Valueを是非。後悔させません。

最高♪  (2007-07-12)
このアルバムでTimbalandを知りました。

参加してるアーティストに、お気に入りが沢山いて豪華!!って思ったのが購入のキッカケ。

ほんと、素晴らしい作品♪
色んな人に教えてあげたくなるくらい!!

一番のお気に入りは「Apologize」何度聞いても飽きなくて、通勤中コノ曲のリピ率高いです。

他にも「Time」「2 Man Show」などなど聴き応えありです!!

かっこいい!!

の次元を超えてると思います。

ルールなんてないのがtimboスタイル  (2007-06-14)
久しぶりのtimboのアルバム、今回はMagooはいない。。。

正直前作『Under Constraction Part.II』が好みな作品ではなかったため、いくらJTやNelly Furtadoの大ヒットで脂ののっている時期とはいえ多少不安でした。でもいわば反則すれすれの『Give It To Me』をはじめ、EltonやらFall Out Boyやら、どんどん色物となっていく後半まで、まったく飽きさせることなく進んでいくのはもはや才能です。

正直JTのアルバムがかなりぶっ飛んだものだったので(あれはJTの作品というよりはtimboの作品だったかも知れません)、ビックリ仰天ってのはなかったのですが、何回も聴けばきくほど味が出てくる、そんなアルバムです。

Timbaworld  (2007-04-10)
90年代後半、AariyahやGinuwineにヒット曲を提供し出したあたりから名が知れ渡り、その後もMissy Elliottと二人三脚で活動し、トッププロデューサーへの道を駆け昇ったTimbaland。2006年にはJustin TimberlakeとNelly Furtadoの新作アルバムのトータルプロデュースを務め、ともに記録的セールスを記録。一躍時の人となりました。

そんな時代の先を行く奇才プロデューサーが自己名義でアルバムを発表。アルバムにはDr.Dre、Elton John、Missy Elliott、50 Cent、Justin Timberlake、Nelly Furtado、Fall Out Boy、Magoo、Nicole Scherzingerなど豪華ゲスト勢が参加。先行シングル『Give It To Me』はJustin TimberlakeとNelly Furtadoを迎えた強力トラック。Nellyのパートが多く、Justinの印象が薄めな楽曲ですが、地味ながらも独特のリズムとサウンドはクセになること請け合いです。アルバムは全体的にダークなトーンで統一されており、彼の得意とする怪しげで毒のあるビートが全開。全てを同一人物が手がけたとは思えないほど一曲一曲が異なる顔をみせます。変態ビートの効いたアグレッシヴなものからメロディアス系統まで幅広く収録。『Fantasy』『Time』『Apologize』がおすすめ。

サウンドクオリティの高さや新しさを追求する姿勢は流石。もちろん今作は彼のキャリアにおいて重要な意味をもつ作品で、今作からカットされた曲はどれも当然の如くヒットするでしょうが、このアルバムは彼にとって通過点に過ぎないと思います。Timbalandのトッププロデューサーとしての余裕と風格を感じられる作品です。

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