アイテム詳細
コロムビアミュージックエンタテインメント
グループ:Music
ランキング:26398
価格:¥ 3,324
ポイント:33 pt
発売日:2006-07-19
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000FTW8S8/
曲目リスト
1.ヴェル・エール ~空白の瞬間の中で~
2.COLOR ME BLOOD RED
3.au revoir
4.au revoir ~BOSSA~
5.月下の夜想曲
6.月下の夜想曲 de l’image
7.ILLUMINATI(P-TYPE)
8.N・p・s N・g・s(N-TYPE)
9.Le ciel ~空白の彼方へ~
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
La Meilleur Selection de MALICE MIZER“ベスト・セレクション”
MALICE MIZER: merveilles ~終焉と帰趨~ l'espace [DVD]
MALICE MIZER: merveilles-cinq 8 parallele- [DVD]
sans retour Voyage“derniere”~encoure une fois~ [DVD]
カスタマーレビュー ![]()
Gackt、Kamiが残してくれた唯一のシングル集
(2006-07-18)
当時はマリスミゼルの魅力にハマりGacktとKami在籍してたシングル全部買って聴きました。「Merveilles」とこのシングルコレクションを聴くとアレンジが違うのが分かるので(月下の夜想曲を除く)限定版よりかなりリーズナブルな価格となってお買い求めやすいです。DVDは「ヴェル・エール」の完全版PVを収録。マリスファン、Gacktファン、これからマリスを知っていただく人にはお薦めです。
哀しいよ。
(2006-07-14)
コロムビアは相変わらずだなぁ…
Inst.収録してくれればいいのに。
2004年発売のBox仕様を入手できなかった人なら
買ってもいいかもしれない。
でも、この値段には割高感があります。
2007年には「La Collection merveilles」の普及版を
発売するつもりかな?
8月上旬追記
10周年記念でこの商品を含め3作品リリースされるようですね。
2つ目は「merveilles」として3つ目はなんだろう。
ダメだなぁ
(2005-10-09)
Gackt氏在籍期のMALICE MIZERの作品は
Inst ver.で聴いてもすばらしいものばかり。
なのにInstは未収録というのはなぁ…
「au revoir」と「Le Ciel」のインストは
個人的にお薦めなのでよかったら聴いてみて欲しいと思います。
オルゴールとかDVDとか目の付け所はいいのだから、
もうすこし考えて欲しかったなぁ。
なんか、商売丸出しで哀しくなる
レコード会社に「Gacktだけで十分だろ?」って言われてるみたいで。
ぼったくり
(2004-10-24)
正直この値段はないのでは。
同じ値段でクラハ時代のシングルや「薔薇の婚礼」まで収録されてたら
話は違ってくるのですが。
新鮮味も薄いし、女子供向けのオモチャがついてくるだけなら買うのをためらっちゃいますね。
ま、腐ってもマリスですし内容はいいですが。
Moonプロジェクトを通じて更に飛躍した現在のGackt人気にあやかるようなリリースですね。
本人は「マリス時代を誇りに思う、引きずりたくないとは思っていない」と言ってますけど
こういうあからさまに後ろ向きの編集盤を出されると、
全く違う世界観の作品を前進のために生み出している人にとって不愉快ではないでしょうか。
この頃のGackt氏の歌は丁寧ではあるけれどライブでは高音が詰まったり
バックのシンセアレンジが安っぽいせいでカラオケの兄ちゃんを彷彿とさせる
ちょっと危険な歌い方でした。
まぁ繊細ではかない、素敵!!だなんて
見た目にごまかされる婦女子はいっぱいいたわけですが。
それでもやはり才能の片鱗は窺えますので、ぜひ二期マリスも聴いてみてください。
これは買っちゃダメですけど。
マリスを初めて見る人にはおススメだけど…
(2004-10-02)
パッケージ、内容共に、マリスの世界観をとてもよく表現していると思います。
マリス時代からのGacktファンだった私にとっては、懐かしさで胸がいっぱいになる作品でした。
今は亡きkamiの映像を再び目にできたことも感動でした。
今のGacktのファンを好きになった人には、ぜひぜひ聴いて、見てほしいです。
ただ、昔からのマリスファンにはちょっとがっかりする出来かなぁとも思います。
現在は活動をしていないグループなので、仕方のないことかもしれませんが、新鮮味がないというか、何かもうひと工夫欲しかった気がします。
今のGackt人気にあやかって出されただけの作品のような気もします。

