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アイテム詳細

ザ・ビートルズ

EMIミュージック・ジャパン

グループ:Music

ランキング:16645

価格:¥ 8,728

ポイント:87 pt

発売日:2006-06-28

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000FDF3E0/

曲目リスト

1.ラヴ・ミー・ドゥ(ステレオ)

2.ツイスト・アンド・シャウト(ステレオ)

3.アンナ(ステレオ)

4.チェインズ(ステレオ)

5.ボーイズ(ステレオ)

6.アスク・ミー・ホワイ(ステレオ)

7.プリーズ・プリーズ・ミー(ステレオ)

8.P.S.アイ・ラヴ・ユー(ステレオ)

9.ベイビー・イッツ・ユー(ステレオ)

10.蜜の味(ステレオ)

11.ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット(ステレオ)

12.ラヴ・ミー・ドゥ(モノ)

13.ツイスト・アンド・シャウト(モノ)

14.アンナ(モノ)

15.チェインズ(モノ)

16.ボーイズ(モノ)

17.アスク・ミー・ホワイ(モノ)

18.プリーズ・プリーズ・ミー(モノ)

19.P.S.アイ・ラヴ・ユー(モノ)

20.ベイビー・イッツ・ユー(モノ)

21.蜜の味(モノ)

22.ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット(モノ)

曲目リスト2

1.メドレー:a)カンサス・シティ~b)ヘイ・ヘイ・ヘイ・ヘイ(ステレオ)

2.エイト・デイズ・ア・ウィーク(ステレオ)

3.ユー・ライク・ミー・トゥ・マッチ(ステレオ)

4.バッド・ボーイ(ステレオ)

5.パーティーはそのままに(ステレオ)

6.ワーズ・オブ・ラヴ(ステレオ)

7.ホワット・ユー・アー・ドゥーイング(ステレオ)

8.イエス・イット・イズ(ステレオ)

9.ディジー・ミス・リジー(ステレオ)

10.テル・ミー・ホワット・ユー・シー(ステレオ)

11.エヴリー・リトル・シング(ステレオ)

12.メドレー:a)カンサス・シティ~b)ヘイ・ヘイ・ヘイ・ヘイ(モノ)

13.エイト・デイズ・ア・ウィーク(モノ)

14.ユー・ライク・ミー・トゥ・マッチ(モノ)

15.バッド・ボーイ(モノ)

16.パーティーはそのままに(モノ)

17.ワーズ・オブ・ラヴ(モノ)

18.ホワット・ユー・アー・ドゥーイング(モノ)

19.イエス・イット・イズ(モノ)

20.ディジー・ミス・リジー(モノ)

21.テル・ミー・ホワット・ユー・シー(モノ)

22.エヴリー・リトル・シング(モノ)

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レビュー(Amazon.co.jp)

あなたの名前がライアン・アダムスでないかぎり、同じ曲でも使い回さなければ、1年に4枚ものアルバムをリリースする習慣はないだろう。だが、1965年のビートルズはまさに同じことをやってのけた。イギリスでリリースされた曲を、アメリカのマーケット向けに新たに短く作り替えるキャピトル・レコードのミキシング手腕のお陰だ。『The Capitol Albums, Vol. 2』は、イギリスでのリリース順に従って、3月に『The Early Beatles』、6月に『Beatles VI』、8月に『Help!』サントラ盤、そして12月に『Rubber Soul』US盤と、ビートルズのスタンダードを初めてモノラルとステレオの両方で収録した。イギリス盤の『Please Please Me』と『Beatles for Sale』はモノラルしかないため、「Please Please Me」、「Twist and Shout」、「Kansas City/Hey Hey Hey Hey」、「What You're Doing」、「Every Little Thing」を始めとする本作収録曲の大半がステレオ録音による初のCD化となっている。また、『Help!』のケン・ソーンの副産物的な音楽(ジェイムズ・ボンドの007シリーズのテーマもイントロとして収録)、ワイドセパレーションのステレオ・ミックスでの『Help!』と『Rubber Soul』(1987年イギリス盤のジョージ・マーティンのデジタル・リミックスではない)の初CD化でもある。92曲中82曲がこれまでCD化されていなかったのだ。『The Capitol Albums, Vol. 1』ほどの音速の啓示はないが(あちらは32曲の初ステレオCD化が含まれていたが、本作では14曲のみ)、聴く価値のあることは間違いない。また、60ページに及ぶ貴重な写真や、ビートルズ研究家ブルース・スパイザーによるライナーノーツ付き。

カスタマーレビュー

今回のは国内盤で  (2006-07-10)
今回は東芝EMIを褒めたい気分の出来栄えです。CCCDではなくなってるし、発売を遅らせてまで、非常に出来の良い紙ジャケを作ってくれました。CCCDじゃなくなってるし、もう米盤を買う理由がありません。

紙ジャケはやはり日本人が作らないとだめみたいです  (2006-07-01)
vol.1の紙ジャケを手にとってがっかり(腹立たしいくらい)した人は多かったと思います。
中学、高校のとき小遣いをためて2000円のレコードを買い毎日ジャケットを眺めながら擦り切れるほど聴いた世代の私からするとLPジャケットには特別な思い入れがあります。こういう企画ものが出るとどうしても買ってしまうのは紙ジャケが懐かしくてという人が大半だと思います。(もちろん初期のこれぞステレオというセパレーションも魅力ですが)。今回の日本製作紙ジャケは70点。レッドツェペリンの紙ジャケに比べるとお粗末ですがUS版は問題外です。やはりこういう仕事は日本人にかなわないのでしょうか。できればvol.1も日本製作で再販してもらえないでしょうか

日本独自仕様、シリーズ第2弾  (2006-06-28)
海外では4月に発売されたシリーズ第2弾の日本盤。
今回は65年リリースのものが4枚です。
それぞれステレオ・モノの各バージョンがカップリングされていますが、
海外初版ではミスマスターが使われていましたが、この日本盤では当然修正されたものが
使われています。
海外盤、並びに輸入国内盤のと大きな違いは、紙ジャケットが独自の仕様になっており、
海外では第1弾同様、カードボードスリーヴと呼びたくなるような簡素なつくりでしたが、
日本盤ではオリジナルLPの仕様を再現したものになっています。
表貼りでボール紙を使ったもので、海外ではダブルジャケットが再現されなかった
「HELP!」もオリジナル通りになっています。
海外盤の価格が急激に下がってきた今('06年6月末)となっては悩ましい価格差ですが、
満足度の差は価格以上だと思います。
外身にこだわらない人は海外盤で、ジャケットを含めた当時の雰囲気を味わいたい方は
日本盤が良いと思います。

ビートルズ公式盤“紙ジャケット化”の布石となるか?  (2006-06-24)
日本盤のリリースが遅いなと思っていたら...何と「オリジナルLPを忠実に復刻」した日本制作
による紙ジャケット仕様でリリースされるとのことです。
うれしいことに「Help!」は待望の見開きジャケットによる復刻です!
今回はCCCDではないようですが、欧米輸入盤と比べて高価格なのがやはり難点でしょうか。
同様の仕様で前作:Vol.1が再リリースされ、さらには、公式盤の紙ジャケット化が開始される
ようなことになると...ビートルズからまだまだ目が離せませんね。

待ち望んでました!  (2006-05-15)
まさかのラインアップでのVol.2発売。国内版はまだ先のようですが、Beatlesに関しては今更対訳、ライナー目当てで高価な国内版を買う必要もないかな?個人的には「Please Please Me」Capitol編集の「The Early Beatles」がお気に入り。2曲目に「Twist & Shout」を持ってくる勢いの良さ。ミドルテンポな曲が揃ってるメロウなB面と新たな聞き方でFirst Albumを聞かせてくれる。音質に関してもドンシャリ感は多いに有りだと思う。初期Beatlesの粗っぽさWildさが増してるように感じるな。リマスターされてこの音になったのは大歓迎!実際現行英国original CDは音がおとなしい気がするよ。その他聴き所は「RubberSoul」のモノミックスなんだろうけどちょっとマニア向けのように思える。素直に音質、選曲(曲順)で新たな発見を見つけるて楽しむのが一番ですね。

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