アイテム詳細
銀色夏生
安井かずみ
甲本ヒロト
小田和正
松任谷由実
夢野楽
園山俊二
尾崎亜美
朝水彼方
市川裕一
ジェネオン エンタテインメント
グループ:Music
ランキング:101201
価格:¥ 2,294
ポイント:22 pt
発売日:2006-06-07
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000F7NSIO/
曲目リスト
1.そして僕は途方にくれる
2.赤い風船
3.情熱の薔薇
4.眠れぬ夜
5.HELLO,MY FRIEND
6.不思議なピーチパイ
7.MY GIRL
8.やつらの足音のバラード
9.天使のウィンク
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カスタマーレビュー ![]()
ピンポイント
(2008-08-02)
iTunesStoreで衝動買い
ピンポイントでわたしの郷愁を突いてきます(笑)
#「天使のウインク」は元と変えすぎの感がありますが
ボーカリストとしての卓越
(2006-11-23)
COVER ALBUMは、唄の上手な人じゃないとリリースできないと思っていましたが、本作を聴いてその意を強くしました。
本作では、のびのびと唄われている曲と、原曲に合わせて唄い方を変えている曲があったと思います。
後者の方で「いいなあ」と思ったのは、「天使のウィンク」。
原曲のイージとけんかしないように、発声の仕方をちょっとにクリアして、アクセントも押さえてるように感じました。本作の他の曲と聴き比べてみると、田岡さんのヴォーカリストの技が感じられて面白いです。
選曲もセンスよく、「はずれ」がないので、お買い得です。
浅田美代子の恐るべきオリジナルでは分からなかったのですが、「赤い風船」って「ホントいい曲だなあ」と初めて気づきました。
JPOPの好きな方、Indigoのファン、幅広く聴いていただきたい作品です。
たとえば夕方にギャートルズの再放送を観ていたような世代にジャストミート。
(2006-10-02)
the Indigo による邦楽カバー集。
このラインナップは市川さんの選曲なのかな?マニアック過ぎず、でも王道過ぎず、同世代
の心を気持ちよくくすぐる曲をピックアップしたな、というのが第一印象です。
例えば竹内まりやの数あるナンバーの中から「不思議なピーチパイ」を選ぶちょいトリッキー
さ加減、でも田岡さんのクリアにはずんだヴォーカルを聴くとベスト・チョイスのように感じま
すよね。
ちなみに松田聖子の曲は、このノリでいくともう少し前のナンバー(例えば「裸足の季節」とか
をモロあの時代のアレンジでやるとか)の方が足並み揃うような気がしましたが、どうでしょう。
田岡さんはご自身のブログで、JPOP のカバーは多分これでオシマイ、的なことを書いてま
したが「田岡美樹の声にはこの曲だよなー」というイマジネーションが広がりそうなナンバー、
まだいっぱいありそうだし、この一枚で打ち止めというのはちょっと惜しい気もします。
(でもカバーバンドじゃないしね、しょうがないのかな)
楽しめるし、いいんだけど・・・
(2006-06-16)
インディゴ初のJポップのカヴァーアルバム。もちろん楽しめるしハズレではないんだけど、インディゴの生命線である音(楽器)とvoの鮮やかさが以前からは落ちているような・・・。それと、かなりギター・バンドっぽい音になっている感じ。以前の彼らは、アコースティック・ギターでもえげつないほどクリアーな音を出していたのにね。
1は昔のU2みたいな印象を受けるのは自分だけかな? 9はキュート・ロックでカワイイ。前作「フレア」の1曲目から発展した音なんだろうけど、オリジナルの次作はどういう音創りをするのかな? いずれにしてもブレイク直前の勢いは感じる。次のオリジナルアルバムに期待を込めて★4つ!
楽しめるし、いいんだけど・・・
(2006-06-16)
インディゴ初のJポップのカヴァーアルバム。もちろん楽しめるしハズレではないんだけど、インディゴの生命線である音(楽器)とvoの鮮やかさが以前からは落ちているような・・・。それと、かなりギター・バンドっぽい音になっている感じ。以前の彼らは、アコースティック・ギターでもえげつないほどクリアーな音を出していたのにね。
1は昔のU2みたいな印象を受けるのは自分だけかな? 9はキュート・ロックでカワイイ。前作「フレア」の1曲目から発展した音なんだろうけど、オリジナルの次作はどういう音創りをするのかな? いずれにしてもブレイク直前の勢いは感じる。次のオリジナルアルバムに期待を込めて★4つ!

