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アイテム詳細

千住明
ヤン・ティエルセン
ヤニー
エニグマ
マイク・オールドフィールド
島健
アディエマス

EMIミュージック・ジャパン

グループ:Music

ランキング:50441

価格:¥ 2,600

発売日:2002-05-29

只今品切れ中

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B0000641QI/

曲目リスト

1.静寂 / アディエマス --日本リーバ「PONDS」TVCFソング(1996年)

2.遥かなる旅路 / 姫神 --「F1 2002」エンディング・テーマ(2002年)

3.ホール・ニュー・ワールド / ザンフィル --映画「アラジン」テーマ曲(1992年)

4.地上の星 / 古川展生、中西俊博、吉川忠英、山木秀夫 --NHK「プロジェクトX・挑戦者たち」テーマ曲

5.私を泣かせてください / サラ・ブライトマン --ネスレ「クレマトップ」TVCFソング(2000年〜)

6.マレーナ / エンニオ・モリコーネ --映画「マレーナ」挿入曲(2001年)

7.蒼き海の道 / 東儀秀樹 --TBS系「唐招提寺2010プロジェクト」テーマ曲(2000年)

8.自由の大地(Ending Version) / 服部克久 and His Orchestra --TBS系「新世界紀行」テーマ曲

9.燕になりたい / チェン・ミン --アイエヌジー生命TVCFソング(2001年)

10.アマポーラ / ヌーノ --NISSAN「プレサージュ」TVCFソング(2001年)

11.アメリのワルツ / ヤン・ティルセン --映画「アメリ」挿入曲(2001年)

12.アダージョ・Cマイナー / ヤニー

13.ビヨンド・ジ・インヴィジブル / エニグマ --TOYOTA「ランドクルーザーPRADO」TVCFソング(1998年)

14.エチュード / マイク・オールドフィールド --映画「キリング・フィールド」テーマ曲(1984年)

15.ソング・オブ・アワ・ホームランド(だったん人の踊り) / IZZY

16.First Love[TV Instrumental]-Reasonless Love- / 島 健 --TBS系ドラマ「魔女の条件」挿入曲(1999年)

17.ニルヴァーナ / エルボスコ

18.ライ・アンド・ウェット / 千住 明 --アサヒ「スーパードライ」TVCFソング(2001年)

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レビュー(Amazon.co.jp)

   ヒーリングアルバムというカテゴリーを確立させた代表格的オムニバスが、シリーズ最新作となる第3弾を発表。神聖なサウンドのアディエマス<1>、パンフルート(ルーマニアの民族楽器)の優しい音色でカヴァーするディズニー映画『アラジン』テーマ曲<3>、NHK総合テレビ『プロジェクトX ~挑戦者たち~』主題歌(中島みゆき「地上の星」)を、チェロやヴァイオリンのハーモニーで優雅につづる<4>、宇多田ヒカルのピアノカヴァー<16>など、心が落ち着く珠玉のラインナップだ。(速藤年正)

カスタマーレビュー

ネタ切れ?  (2007-05-25)
まだ1回しか聞いてないけど今回はあんまり癒されない気がします。。。
2までは結構良かったと思うんですが。。。
もうちょっと聞き込まないとだめなのかなあ。

歌謡曲はいらない  (2004-09-24)
宇多田ヒカルの「First Love」がいくら売れたからって
ピアノカヴァーしてまで収録しなくてもいいのに。
街中にいても嫌というほど耳にしたこの曲になると
それまでの気分が一気にしらける。
宇多田ヒカル自体は好きでも嫌いでもないけれど、
せっかくの人気シリーズなんだから、よく考えてから選曲して欲しい。

エルボスコ/永遠のニルヴァーナ 捜索中  (2002-12-14)
クラシックが根底にあるのに映画曲ありCM曲あり、どこかで耳にした優しい音楽。
マレーナもアマポーラもアメリもよかったけれど、
何といってもニルヴァーナにハマりました。
少年たちの優しい歌声に心が洗われるようです。

心が洗われます!  (2002-06-26)
朝起きるとまずこのCDを流します。
一日頑張るぞ~!とFightが沸いてきます。

「アマ・ポーラ」は結婚記念日の日に
この曲をBGMにワインで乾杯しました。

本当は4つ半くらいなんですけど  (2002-06-11)
まず、良い意味で予想と違いました。
それまでのfeelはあまりに大御所というかお決まりの曲ばかりで、新たな発見に乏しかったのですが、今回のはまさに様々なジャンルに及び、「自分は聴いた事が無かったけれど、こんな曲もいいなぁ」と興味をかきたてられるものでした。

またコンピレーションの場合、CD全体の完成度とともに一曲一曲の独自性と完成度を求められますが、その点においても良かったです。
が、やはり前者の悪さは―有名な曲を聞きたいという人にとっては良さとも言えますが―拭い切れなかった様に思います。

「だったん人の踊り」に見られるように、最近は有名な曲のカバーが流行り色々な方が同じ曲の異なるバージョンを演奏しています。どれが好きかはもちろんひとによりますが、これを機会にいろんなカバーを探して見るのも面白いと思います。

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