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スティーヴン・ソンドハイム
ドン・ブラック
アンドリュー・ロイド・ウェッバー
イラ・ガーシュウィン
ジュゼッペ・アダミ
ジム・スタインマン
シェルダン・ハーニック
チャールズ・ハート
アラン・ジェイ・ラーナー
ピーター・ワイルドブラッド

ユニバーサル ミュージック クラシック

グループ:Music

ランキング:114820

価格:¥ 2,548

発売日:2002-03-21

只今品切れ中

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B000060N81/

曲目リスト

1.ウィッスル・ダウン・ザ・ウィンド (「ウィッスル・ダウン・ザ・ウィンド」より)

2.アウェイ・フロム・ユー (「レックス」より)

3.ウィズ・ワン・ルック (「サンセット大通り」より)

4.私を想って (「オペラ座の怪人」より)

5.ワン・モア・ウォーク・アラウンド・ザ・ガーデン (「カルメリーナ」より)

6.サレンダー (「サンセット大通り」より)

7.もし私がふたたび恋に落ちたら (「クロックト・マイル」より)

8.ハーフ・ア・モーメント (「ジーヴス」より)

9.メモリー (イタリア語ヴァージョン) (「キャッツ」より)

10.ホワット・モア・ドゥ・アイ・ニード (「サタディ・ナイト」より)

11.ゼア・イズ・モア・トゥ・ラヴ (「アスペクト・オブ・ラヴ」より)

12.ラスト・マン・イン・マイ・ライフ (「ソング・アンド・ダンス」より)

13.イン・ザ・マンダリンズ・オーキッド・ガーデン (「イースト・イズ・ウェスト」より)

14.ナッシング・ライク・ユーヴ・エヴァー・ノウン (「いつか日曜日に」「ソング・アンド・ダンス」より)

15.ドレッタの夢 (「つばめ」より)

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レビュー(Amazon.co.jp)

   サラ・ブライトマンが歌うミュージカル楽曲に焦点を当てた編集盤。『キャッツ』をはじめ、『The Phantom of the Opera(オペラ座の怪人)』など数々のミュージカルを世に生み出したアンドリュー・ロイド・ウェーバーの定番作品から、『Songs That Got Away』収録の、ウェーバー以外の作家の手によるミュージカル・ナンバーまでの幅広い選曲。これから彼女の魅力に触れてみたいという方には、絶対に手にして、聴いていただきたいアルバムである。また、初の音源化となる曲が4曲収録されているので、彼女のコアなファンも決して見逃せない作品だ。(多田ライコウ)

カスタマーレビュー

原点  (2005-06-22)
音楽がシンプルで控えめなので、彼女の地の美しい歌声がリアルに引き立って感じられる一枚ですね。ミュージカルナンバーなので、こちらに語りかけてくるような気持ちの込もった歌い方も良いです。ラ・ルーナやエデンとはまた毛色の違ったアルバムですが、彼女のファンなら買って損は無いでしょう。特に5のカルメリーナからの曲と7のクロックト.マイルからの曲はとてもメロディーが美しく、何度聴いてもうっとりと聞き入ってしまいます。一押しです。残念だったのは3曲分だけ歌詞・対訳が載っていなかった事。

珠玉のENCORE!  (2004-10-03)
これは、数あるサラのアルバムの中でも、とくにクオリティが高く
リリカルでファンタジック、そして「ドラマティーコ」な1枚と思いました。
ドラマティーコ、とあえて銘打ったのは、この中でサラが、有名な
ミュージカルナンバーのいくつかを、イタリア語ヴァージョンで
歌い上げているからです。これは聴きごたえがありますよ!
アコースティックなものから壮大なオーケストレーションのものまで、
セミクラシック的要素も高い内容で、ラストがオペラアリア
「プッチーニのドレッタの夢」というのも、このアルバムの主張を
感じます。

初心者にも、エンスーにもお奨め  (2002-08-21)
私は輸入盤「Encore」を購入しました。

ネオ・クラシックとして独自の境地を極めようとしているサラですが、その原点はやっぱりミュージカル。「オペラ座の怪人」などロイドウェバー作品の楽曲もしっかり入っていますので、「ミュージカルを通じてサラを知った」という方には絶対にお奨めです。

また、このアルバムは、様々な年代のレコーディングを網羅していますので、時代ごとに様々な表情を持つサラの歌声を充分に堪能できます。
「Eden」「La Luna」など最近のサラからハマった方にとっては、きっと新しいサラを発見できることでしょう。

先述の通り、このアルバムの原題は「Encore」。今までのアルバムのダイジェストかといえば、さにあらず。惜しくも収録されなかった秘蔵トラックや、国内で発売されていない楽曲がふんだんに織り込まれています。
サラ初心者にも、マニアにも楽しめるこのCDの構成は実に贅沢。単なるベスト版だと思って購入すると、良い意味で裏切ってくれます!

そして、輸入盤のみであったアルバム「Songs That Got Away」からの曲がふんだんに織り込まれているのも非常にグッド!ロイドウェバー以外のミュージカル楽曲がサラの歌声で聴けるのです!(このCDも一押し。サラ・ファンなら必ず一枚手元に!!)

彼女の実力の幅を感じた  (2002-05-30)
サラのアルバムを買ったのは、ラ・ルーナ、タイムトゥー・セイ・グッバイ、エデンに続いて、4枚目だが、これは彼女の原点であるミュージカルのナンバーがメインとあって、今まで買ったものと違う魅力を感じた。ミュージカルのナンバーであるので、曲に直にストーリー性があるためか、彼女の歌の中にこめられた感情がストレートに伝わってきた。改めて彼女の才能に感銘を受けた。

このCDは、買い、です!  (2002-05-24)
歌い手として、アーティストとして様々なアプローチや挑戦を続け、新ジャンル・・・サラブライトマン・ブランドを不動の地位に築き上げてきた彼女ですが、ここへ来て古巣に戻った様な、ミュージカルの名曲ナンバーを取り揃えての新譜。でも決して古くなく、新しい録音も違和感なく収まっていて、底辺のしっかりしたアルバムではないでしょうか。私はここ数枚のアルバムの中ではナンバーワンに上げます。

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