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松井五郎
中島みゆき
愛絵理
秋元康
三浦徳子
後藤次利
澤近泰輔
門倉聡
はたけ
Draw 4

ポニーキャニオン

グループ:Music

ランキング:63189

価格:¥ 1,995

ポイント:19 pt

発売日:2001-12-05

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B00005QYKP/

曲目リスト

1.禁断のテレパシー

2.抱いてくれたらいいのに

3.FU-JI-TSU

4.MUGO・ん…色っぽい

5.恋一夜

6.嵐の素顔

7.黄砂に吹かれて

8.くちびるから媚薬

9.千流の雫

10.ぼやぼやできない

11.メタモルフォーゼ

12.めちゃくちゃに泣いてしまいたい

13.慟哭

14.Blue Rose

15.Ice Rain

16.Blue Velvet

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カスタマーレビュー

……「ドラゴンボールGT」3代目EDで終わっているのは高評価(苦笑)  (2007-09-19)
元・おニャン子クラブからの部分集合ユニット「うしろ髪ひかれ隊」のメンバー、ですけど、そんなこの人がここまでの歌手としての大活躍はたいしたものですよ、いやはや。このベストアルバムで注目なのは、「ドラゴンボールGT(平成8年2月〜平成9年11月)」の3代目ED曲が最後の「16」にあることでして…。もうこれだけで十分ですよ、この高評価を与える理由としては(苦笑)。

私なりに、あの「週刊少年ジャンプ」発のアニメ関連曲集こと「輝け!週刊少年アニメ王」シリーズの続編を考えてみましたが、この「16」、収録候補曲に追加しましょうか^_^;??

他の曲もそれなりに、「工藤静香さんの歌の世界」の広さを実感できるわけですから、ぜひ聴いてみて下さいな^^;。

個人的お薦めは『Blue Velvet』。本気で上手い。  (2007-08-02)
アーティストとして十分に歌唱力もあり、彼女の他の曲を聴いた事はありますが、やっぱりこの曲以上のものはないと思います。彼女ならではの曲で本気で上手いと思いました。いや、彼女の声とこの様な歌い方でなければここまで強く印象づける事はなかったでしょうね。バラードメインのはずの彼女の歌とは思えない。でも、意外にこの曲がドラゴンボールのEDだと言うのにはやはり少しばかり違和感はありますよね。歌詞の意味だって普通にはいいんですがドラゴンボールと照らし合わせるにはあまり関係はないですしね。とは言っても私自身はドラゴンボール作品の中でこの曲が一番のお気に入りなんです。
ドラゴンボールの主題歌と言えばやはり影山ヒロノブさんの曲が一番インパクトは強いのですが、この『Blue Velvet』にはドラゴンボールらしからぬ他の曲にはない格好良さがあるんですよね。

子供受けはあまり良くないのかもしれませんが、エンディグアニメーションもこの歌に合わせて特に静止画部分が非常に斬新に強調されていてとても好きでした。

携帯の着うたにも唯一入っていない曲なのでとても残念です。
最初のカウントで始まる出だしから終りまで息もつかせぬ迫力ある歌なのに何故!?って感じです。

とにかく、工藤静香と言えばこの曲です!と押したいほどお薦め致します。

懐かしい!!  (2006-09-18)
私が工藤静香さんの曲を聞いてた頃といえば
小学生の頃なのですが、大人っぽくて
当時見ていた時、憧れていました。
当時の貴重なおこづかいはお菓子&文具等へと消え(笑)
CDは欲しくても指をくわえて我慢してた思い出があります。
私と同じ思いをした方、買って損は無いと思います!

「黄砂に吹かれて」は
今聞いても名曲だと思います

世代じゃないけど・・・  (2005-12-10)

ギリで幼少時代にリアルタイムで歌番組で見ていました。
工藤静香自身は好きじゃないけど歌が好き。
しかも高校の頃に急に雪月花を聴いてから、今までのも
聞きたくなり自分でベスト集を作りました・・・
このベストアルバムはこの曲が入ってないではないか!
という曲がいくつもあるのでイヤです。
カラオケでも歌いやすいからついつい何曲も熱唱しちゃってます。

リーズナブルなのでお手軽  (2004-09-28)
80年アイドルの廉価版ベストCDを沢山リリースしている「MYこれ」シリーズの工藤静香ベストです。
彼女の歌手キャリアを考えれば1枚のCDに収められるわけは到底無いですが、廉価版なので仕方が無いでしょう。また収録時期は元来が上記の通り80年代アイドルをターゲットにした企画シリーズのために後期のアーティスト性が濃い時期より初期「禁テレ」-中期「BLUE BELBET」までの選曲がメインになっています。

これを聞けばおニャン子の色がまだ残っていた頃からバブルに乗り次第にイケイケネーちゃん化してきた工藤静香の姿が浮かぶと思います。未だに強いインパクトと目もとの振り付けが印象的だった「MUGON」や手を上右する振り付けで一斉を風靡した「嵐の素顔」新たな楽曲方向性とアダルトな一面をみせた「blue rose」珠玉のバラード「ice rain」等常に話題に事欠かない曲をリリースしてきた事が伺える。

例えば本人が今でもお気に入りベスト3だと公言して憚らない「抱いてくれたら」勿論個人的にも屈指のバラードだろうが、「ice rain」のような歌唱力を磨いた後期の表現力豊なバラードの聞き比べというのも面白い。

また初期でも「AGAIN」等のややインパクトに欠けた曲等は選曲もれされていますが、「私はナイフ」等を含め隠れた名曲も結構あるのでこれを聞いて気に入った人はコンプリート系のベストで更に堪能するのも一選択肢でしょう。また中期までは、名作曲家後藤次利氏のオールプロデュースという事で、=後藤サウンドのルーツを辿る盤にも成り得ます。

このベストが気に入ったら是非オリジナルアルバムを聴く事をお薦めします。例えば「哀しみのエトランゼ」「群集」「愛が痛い夜」「カレリア」「宇宙の正面」「断崖」等、、メロディー一つとっても名曲が他にも満載です。

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