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アイテム詳細


ワーナーミュージック・ジャパン

グループ:Music

ランキング:47900

価格:¥ 2,394

ポイント:23 pt

発売日:2001-10-24

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B00005OOHC/

曲目リスト

1.リッスン・トゥ・ザ・ミュージック (シングル・ヴァージョン)

2.希望の炎 (シングル・ヴァージョン)

3.ロッキン・ダウン・ザ・ハイウェイ

4.ロング・トレイン・ランニン

5.ウィズアウト・ユー

6.チャイナ・グローヴ

7.ノーバディ (シングル・ヴァージョン)

8.ブラック・ウォーター

9.君の胸に抱かれたい

10.イット・キープス・ユー・ランニン (シングル・ヴァージョン)

11.ドゥービー・ストリート

12.ユー・ビロング・トゥ・ミー

13.エコーズ・オブ・ラヴ

14.ホワット・ア・フール・ビリーヴス

15.ミニット・バイ・ミニット

16.ディペンディン・オン・ユー (シングル・ヴァージョン)

17.ワン・ステップ・クローサー

18.リアル・ラヴ

19.ザ・ドクター

20.デンジャラス

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カスタマーレビュー

ドゥービー初心者ですが  (2008-01-06)
たいへん気に入ってます。昔、自動車のCMで流れていた「ロングトレイン ランニン」が聞きたくて探し当てたのですが、他の局もとても聞きやすく、現在の通勤には、こればっかり。退屈な曲がないので、ずっと聞いています。ジョギングなどにもGOOD!

もちろん悪くはないのですが…  (2006-10-05)
入門編としては確かにベスト盤がお手軽ですが、ドゥービーを全く聴いたことのない方がここから聴き始めるというのは正直ファンとしてあまりお薦めできません。というのも、ドゥービーには“隠れた名曲”が多いからです。私がドゥービー初心者の友人に『キャプテン・アンド・ミー』を聴かせた際、彼が一番気に入ったと言っていたのが「ロング・トレイン・ランニン」でも「チャイナ・グローヴ」でもなく、「クリア・アズ・ザ・ドライヴン・スノー」でした。私も大好きな曲なのですが、その曲は本作を含め既存のベスト盤のどれにも収録されていません。

他にも、『ドゥービー天国』の「ロード・エンジェル」や「お望みのまま」、『スタンピード』の「ハングマン」など、ベスト盤に入りきらない名曲が数多くあるので、このアルバムだけで満足してもらいたくはありません。また、「サウス・シティ・ミッドナイト・レディ」が収録されていないのも不満です。

昔からのファンで、久しぶりに代表曲をまとめて聴きたくなったという方にはオススメですが、これから聴いてみようという方には本作を含めたベスト盤からではなく『キャプテン・アンド・ミー』から聴き始めることをお薦めします。そのため本当は星3つにしたいところなのですが、やはり曲自体は文句無しにカッコイイので星4つです。

既存のベスト盤ではこれがベスト  (2005-09-10)
キャリアの長いバンドだけに、ベスト盤は既に何枚か出ている彼らですが、初期のトム・ジョンストン中心時代の曲(1~7&9)、後期のマイケル・マクドナルド中心時期の曲(10~12、14/15/18)そして全キャリアを通じて実はバンドの核であったと言っても良いだろうパットシモンズの代表曲(8/13/16)、更には故コーネリアス・バンプスの歌う17、再結成後のヒットチューン19/20と、まさにドゥービーズのおいしいとこ満載。入門用にはもちろん、長年のファンが佳曲一気に楽しむのにももってこいの内容では?現時点でのベストベストでしょう。

LONG TRAIN RUNNIN'最高♪  (2004-10-24)
いやぁ~、某ギターのゲームをやっていて『LONG TRAIN RUNNIN'』が聴きたくてたまらなくなってこのアルバムを買いました♪
DISCOでもミックスを加えられて長い間使われていたこの曲、もう30年以上前の曲なんですよね…
いまだに全然色褪せない素晴らしい曲です。
元々メタル畑育ちの僕がこういったサウンドの曲を聴く事になろうとは想像もしていませんでしたが、ベストアルバムという事もあり、聴けば聴く程にドゥービーズの魅力にハマっていってます♪
最高のバンドです!!

ドゥービーの歴史は続く  (2004-07-24)
車のCMで最近まで「ホワット・ア・フール・ビリーブ」が使われたと思ったら、今度は「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」が。
最近はいろいろなところでドゥービーの曲を耳にできるので、ここらでオリジナル版をと思った方にとっては、このCDは最適です。

ジョンストンのジャージーなシャウトも、マクドナルドのAOR的なポップも、いずれも味わえます。
メンバーの入れ替わりも激しかったバンドですので、その変遷を綴ったブックレットもついているので、一気にドゥービーの歴史の勉強もできます。

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