アイテム詳細
Sony
グループ:Music
ランキング:124820
価格:¥ 1,344
発売日:2001-10-02
只今品切れ中
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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B00005NUZN/
曲目リスト
1.Wanna be startin' somethin'
2.Baby be mine
3.Girl is mine
4.Thriller
5.Beat it
6.Billie Jean
7.Human nature
8.PYT (pretty young thing)
9.Lady in my life
10.Someone in the dark (bonus track)
11.Billie Jean (bonus track)
12.Carousel (bonus track)
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レビュー(Amazon.co.jp)
前作『オフ・ザ・ウォール』に引き続き、最良のパートナーと言われるクィンシー・ジョーンズがプロデュースを担当した超メガヒットアルバム。全9曲中、8曲がシングル・カット(シングル7枚)され、いずれも大ヒットを記録した。小粋で軽快なスタート曲<1>で始まり、シンプルな佳曲<2>を挟み、ポール・マッカートニーとの三角関係ソング<3>でのんびりゆったりしたかと思えば、必殺の<4><5><6><7>の目玉曲連発攻撃、そして軽くファンキーな<8>で一段落、必殺のバラード<9>で締める、という全体の流れも見事。(麻路 稔)
カスタマーレビュー ![]()
最高です。
(2007-07-28)
最初の音が出てきた瞬間にあまりの音の良さに驚かされました。ギター、ベース、シンセの音がこんな風に録音されていたのかと何度か聴き直してしまいました。CDでは絶対に出ない音です。よほどマスターが良かったか丁寧にDSDに変換していると思います。ぜひ一度聴かれてみてください。
これも80’sを代表するモンスターアルバム!!
(2007-07-14)
当時スリラーダンスで一世風靡したマイケルの大傑作ですね。
全てシングルカットになったんだったかなぁ…。正しく名曲の缶詰です!!
Girl is mineでは、ポール・マッカートニーとのコラボ実現。
Beat itでは、エドワード・ヴァン・ヘイレンのギターソロフューチャー。
と話題性も抜群、超豪華な内容でした。
大学当時のマストアイテム。LPレコードでよく聴きました!!
今回のCDボーナス収録は、インタビューが多く、さっぱり理解できませんが、
通常収録曲内容が素晴らしいので、一家に一枚必携CDですゾ!!
↓のレビューの補足ですが
(2005-06-14)
下の方のレビューに、画像のジャケットデザインについて書かれていますが、これはSACDであることを強調するために、通常のプラスチックケースの上にかぶせられているペーパースリーブのデザインです。ジャケットはオリジナルどおりですのでご安心を。US SONY製のSACDには大体このスリーブが付いています。
20世紀の音楽のバイブル
(2004-11-21)
二〇世紀、最も評価された作品。グラミー賞7部門獲得。発売当時から現時点で5600万枚売れている怒涛の作品。リマスターされるからこそ買っておきたい。 アルバムから、9曲中7曲のトップ10を生んだ。初のアルバム。マイケル・ジャクソンによる新しい時代のポップ音楽ーソウル基盤のポップーが前面に。彼がいなければ、今のダンス・ミュージック・シーンなどありえない。黒人音楽自体の台頭はなかった、究極の存在となった。 1当時は、度肝を抜くハードな曲だった。今では、牧草歌のように聞こえるが、サウンドの完成度が高い。 2落ち着いてすばらしい。この曲がさりげなく入っていることが、名盤であることを認識させてくれる。 3ファーストシングル、ポールとのデュエット。ポップ・チャートでは2位、ブラック・チャートで1位になったスロー・テンポのバラード調の曲。。 4 ヴィンセント・プライス、ホラー映画の大御所の声を収録。映像を知らない方は一度見たほうが。これがMTVでは二〇世紀NO1ビデオになっています。ホラー映画が当時のB級映画の粋を抜けた作品。ブロードウェイ、ホラー映画界を活気つけた。 音楽自体は、かっこよさが前面に押し出た作品。 5今夜はビート・イット 80年代のウェスト・サイド・ストーリーと謳われた。この当時画期的に本格的にハード・ロックをブラック・ミュージックに取り入れ、ハイブリッドな音楽を見せ付けた。ギターはヴァン・ヘイレンが演奏。 6 永遠のダンス、永遠のダンスソング。 7青年の心を捉えた哀愁漂う作品。当時のテクノ・サウンドをモロに使って見せた。8ジャネット・ジャクソンがバック・コーラスとして参加。キュートな曲。 9最後を締める最高の曲。ココまで、大人の愛を語られると涙がポロリ。完成度が高すぎる。クオリティーも尋常ではない。これ以降も、天才的なアルバムを出して、世界を制覇する。
なにこのジャケット・・・
(2004-09-15)
ソニーのSACDシリーズって、なぜこんなジャケットなんだろう?

