アイテム詳細
沖井礼二
ピート・タウンゼント
ミック・ジャガー
ニック・ロウ
レイモンド・ダグラス・デイビス
アル・カシャ
土岐麻子
キース・リチャーズ
ジョエル・ハーシュホーン
ビクターエンタテインメント
グループ:Music
ランキング:14671
価格:¥ 1,796
ポイント:17 pt
発売日:2001-03-23
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このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B00005HWD1/
曲目リスト
1.I’m a Believer(ver.2.0)
2.Little Billy
3.STUPID GIRL
4.(What’s So Funny ’Bout)PEACE,LOVE AND UNDERSTANDING
5.Situation Vacant
6.IT’S NOT EASY
7.THE KIDS ARE ALRIGHT
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カスタマーレビュー ![]()
カラフルなカバー集
(2007-07-26)
このアルバムは好きなアーティストのカバーばかりで楽しかった!
好きなアーティストのカバーって完コピされても楽しくない(完コピ、原曲に勝るものナシ)し、原曲が分からないほどアレンジされてもつまらない。カバーの価値ってどれだけ原曲の良さを損なわずに壊しているか?
このアルバムはニック・ロウもキンクスのカバーも良かったけど、中でもサイケGSっぽいアレンジのストーンズカバー(地味な、しかし悪意満載)の[STUPID GIRL]がお気に入りです。あと2〜3曲あってもまだ腹八分目だったよなぁ
何がそんなにおかしいんだ?
(2006-01-27)
セルフカバーも含めた「シンバルズが好きな曲」のカバーアルバム。シンバルズが好きな人であればまず文句なく、聞いたことのない人にもおすすめできる、とても聞きやすいアルバムです。朝仕事に行く前に「I'm a Believer」を聞くと、「よっしゃーやるかー」という気持ちになれますよ。また一番のおすすめは「(What’s So Funny ’Bout)PEACE,LOVE AND UNDERSTANDING」で、ニック・ロウやエルビス・コステロのカバーなのですが、シンバルズのアレンジが一番歌詞に合っているような気がします。思わずため息が出てしまうようなことがあって、だけど誰にもなぐさめてもらえないような状況の時、これを聞いてみてください。
I’m a Believer(ver.2.0)。あとはジャケもいいよね。
(2005-02-08)
#1は、シンバルズの初期の代表曲です。ライブの際には毎回これで閉めていたらしい。版権の問題で、本作と"Neat or Cymbal!"でしか聴くことができないみたいです。もちろん、本バージョンの方が、ベースもドラムもパワーアップしてます。個人的には、4'13"頃から始まる沖井ベースのメロディラインが大好きで、巻き戻ししまくりです。
あとは、#3、#4も好きです。
洋楽勉強しよーぜーって気にになるんだけど、このCDでヤられてしまうと、オリジナル聴けない気もして、すこし心配。
なんか気持ちいい
(2004-03-17)
~恥ずかしながら、シンバルズを聴き始めたのは解散してからなんです。知り合いが薦めてくれたのがキッカケです。まずは手始めにと思って買ってみたのがこの「Respects」です。WhoやKinks、Stonesなどのカバー集であります。先人へのほのかな尊敬と確かな見識を感じることができるなかなか好印象のミニアルバムです。特にボーカル土岐さんの声質が非常に好みです。ガー~~リーなんだけど時折凄みのあるパンキッシュさを見せてみたり。この声をうまく生かしたバックの演奏もなかなか小気味よいものであります。
解散は非常に残念ですが、各人の今後の活動に期待したいと思います。~
ワクワク!シンバルズ
(2003-10-08)
1曲目からわくわくする!
シンバルズの幅広さ、おしゃれゴコロ、イタズラ心がきこえます。
このアルバムはシンバルズが”respect”するアーティストの曲のカバー集。だからここから逆に名曲のファンになっちゃうことも。
ポップでいろんな色が見えるこのアルバムは朝、出かけるとき、前向きなイメージがほしいときにうってつけです。
私はシンバルズアルバム「sine」を聞いてからこのアルバムを聞きましたがシンバルズのイメージが鮮やかになったことは確かです!

