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アイテム詳細

マライア・キャリー
ベイビーフェイス

ソニーレコード

グループ:Music

ランキング:29490

価格:¥ 2,419

ポイント:24 pt

発売日:1998-11-18

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http://www.shikencho.com/shop/asin/Music/B00000I2IX/

曲目リスト

1.スウィートハート(フィーチャリング・JD)

2.「プリンス・オブ・エジプト」~ホエン・ユー・ビリーヴ(マライア・キャリー&ホイットニー・ヒューストン)

3.ホエネヴァー・ユー・コール(マライア・キャリー&ブライアン・マックナイト)

4.マイ・オール

5.ハニー

6.オールウェイズ・ビー・マイ・ベイビー

7.ワン・スウィート・デイ(マライア・キャリー&ボーイズⅡメン)

8.ファンタジー(フィーチャリング・O.D.B.)

9.ヒーロー

10.ドリームラヴァー

11.アイル・ビー・ゼア(フィーチャリング・トレイ・ロレンツ)

12.エモーションズ

13.サムデイ

14.ラヴ・テイクス・タイム

15.ヴィジョン・オブ・ラヴ

16.アイ・スティル・ビリーヴ

17.ウィズアウト・ユー

18.マホガニーのテーマ

19.恋人たちのクリスマス ※〈CDテキスト〉

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マライア

レビュー(Amazon.co.jp)

   90年代を代表する世界的なアーティストとなったマライア。本作は98年に発売されたシングル集で、19曲中18曲が全米ナンバー1を記録したギネス級ラインアップに、ファンのみならずとも満足させられるだろう。
   ホイットニー・ヒューストンとのデュエット<2>は、マライアの美声とホイットニーの包容力あふれる歌声が絡みあったドラマチックなバラード。同時に、二大歌姫の共演で話題になった。HIP HOPなナンバーの<5>、7オクターブの美声を世に知らしめたダンスチューンの最高傑作<12>など、ヒット曲の数々を惜しみもなく聴かせてくれる。(海老原澄画)

カスタマーレビュー

90年代最大の歌姫  (2007-10-06)
90年代の音楽シーンで最も人気があり、ここ日本でも人気が凄まじかったマライア・キャリーのベストアルバム。
歌のうまさに関しては今さら言うことはありません。
アルバムに収められている楽曲で、マライアの歌唱力のスゴさを堪能できます。
やはりその中でも、「ヒーロー」は特別でしょうか。
2001年9・11のアメリカで同時多発テロが起こり、そのチャリティ番組でこの「ヒーロー」を歌っていたことを僕は覚えています。
あと、当時の音楽シーンを引っ張っていたボーイズUメンとの共演「ワン・スウィート・デイ」もこの曲が発表された時期の
95〜96年は、FMなどでイヤというほど耳にしたのを覚えています。
90年代、マライアと一緒に人生を共にした方はもちろん、マライアを知らない方もぜひこのアルバムを聞いて欲しいです。

歌姫  (2007-06-17)
マライア・キャリーのアルバムで、ベスト盤みたいになっています。全米ナンバー1になった曲を中心に集められています。きれいな歌声で、マライア・キャリーが楽しめる1枚になっています。このアルバムの中では、ウイズアウト・ユーがお薦めで、鳥肌ものです。良いアルバムだと思います。

マライア・キャリー入門編のような一枚  (2007-01-07)
このベストアルバム1曲目のJ.D.FETUREING「SWEETHEART」から始まりホイットニーヒューストンとデュエットしている映画「プリンス・オブ・エジプト」のテーマ曲「when you belive」、「HERO」、「whenever you CALL」などではバラード系
で聴かせ「HONEY」では色っぽく、アップテンポの「EMOTIONS」、「someday」は高音で魅せラストの「恋人たちのクリスマス」で締めるといった感じにマライアワールド全開の一枚に仕上がってると思います。ただ他の方も書かれてるようにバラード系の曲が多く収録されていますよね。このベスト盤はマライア・キャリー入門編のような一枚だと思います。

なんだかんだ言って  (2006-12-19)
マライアなぁ、うまいよなぁ。やっぱうまいよなぁ、マライア。日本人好みの声質に、ずば抜けた歌唱力、超人的な音域。しっとり系からダンス系までなんでもこなす。やっぱうまいよ、マライア。
「プリンス・オブ・エジプト」のテーマはこれまた大物歌姫・ホイットニーとの掛け合わせで最高に感動的。スケールもでかい。「ONE SWEET DAY」なんて楽曲自体の出来が良すぎてBOYZ 2MEN相手に自分がマライアになったつもりで歌ってしまったりする(…のは私だけか)。「EMOTIONS」はあの小鳥のさえずりのような超高音が聴きどころでしょう。あの部分に向かって曲が進んでいくのにワクワク。「LOVE TAKES TIME」は過小評価気味の名バラード。初期の曲だけれど、共作とはいえよくこんなタイトルを付けたものだなぁと思わせられると同時に、キャッチーなメロディーと迫力のあるボーカルにやられてしまう。「WITHOUT YOU」は本家本元が歌ったものより、彼女が歌ったもののほうが今では浸透しているのでは?余談だけれど、以前日本の某女性シンガーがこの曲をカバーしたのを聴いた時には、あまりに歌唱がマライアに似ているので「刷り込みか?」と思ってしまったほどだった…。
ラスト「恋人たちのクリスマス」はすっかり定番ですね。マライア派の人もそうでない人も、季節になると携帯でダウンロードするようになってる…(と思う)。
ジャケットも、まー、足、長い。完璧だ、マライア。

ファンのためのアルバム  (2006-01-26)
このアルバムはデビューしてからの10年間で1位になった曲を集めたアルバムです。この頃は彼女のターニングポイントだった。なかなか新しいメロディーにも恵まれず、もう一度昔のヒット曲を集めてみた感じだった。
彼女の昔の曲を聴きたかったら、ベスト盤だけで十分。マライアは熱狂的なファンに支えられてるから、どのCDも良く売れたんだと思う。私は、このCD以外にも買ってみたけど、似てる曲ばかりだった。

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