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アップル

グループ:CE

ランキング:1356

価格:¥ 9,180

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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)

   ワイヤードキーボードと同様に、Apple Wireless Keyboardも酸化皮膜処理したアルミニウムが美しい超薄型キーボード。どのMacとも相性抜群。Bluetoothワイヤレステクノロジーを使って接続するので、部屋中どこでも好きな場所で使える。

   スタイリッシュでコンパクトな本体にすっきりと埋め込まれたキーは歯切れよく、ほどよい手ごたえが感じられる。ファンクションキーを使えば、ワンタッチでMacの機能にアクセスできる。使っていない時は、内蔵されたインテリジェントな電源管理機能が自動的に電源を切って電池を節約。キーに触れると同時に電源が入る。

カスタマーレビュー

完全無敵に格好いい  (2008-08-25)
めちゃくちゃコンパクト。iMacで使用していますが、キーボードがあまりにも小さくバランスがとれない気もします。(^^ゞ

しかし、どっから見ても完全無敵なかっこよさ!キータッチもまずまずだし、これはいいです!!。

スタイリッシュで、とってもいい  (2008-04-01)
何と言っても小さい。
送られてきた箱そのものがやたら小さく、軽いからそれだけで、まず、えー!!です。
仕事では、大きい方のワイヤレスではないApple Keyboard (JIS) MB110J/A を使いだし
このキーストロークが大変気に入ったため、自宅ではせっかく小さなmac miniを使って
いるのだから、この小さなワイヤレスを買いました。

満足です。
小さいですが、キーは全く普通で、打ち間違いなんてない。
この小ささが、普通のキーボードと同じに指間違いないのは驚き。
上下左右の矢印キーが右下に小さくまとめられているが、これもブラインドタッチで全
く間違えません。
机の省スペース化と言う点でも非常によいよい。

Mac本体の電源を切った状態でキーボードの電源をオンします。
で、Mac本体を立ち上げる。
すると自動的にbluetooth設定画面となって、キーボードの登録を行います。
これは、手動で、画面上の数字を入力するだけ。全く問題ありません。

人に見せたくなる、自慢したくなる。Macはこうでなくってはね。

コンパクトで使いやすいキーボード  (2008-01-08)
iMacのOSを替えるついでに、キーボードも交換しました。
MacBookと同様のパチパチ打つ使用感ですが、使わないテンキーもないし、コンパクトで使いやすいキーボードです。
以前のJISキーボードでことえり使用時にお世話になった、かなキー2回押しによる英数字のかな変換、英数キー2回押しによるかな入力時の英数字変換が出来なくなったのが残念。
何か設定があるのかな?

いや、もう最高!  (2007-12-13)
かな印字なしのUS版は魅力的だが、US版で環境を統一している場合以外は実際上の使い勝手を考えればJIS版の方がいいだろう(ソフトウェアでキーをカスタマイズもできるが、表記と違う動作になるのはどうもね・・)。
しかも今回のUS版は以前のUS版から一部キー配列が変更となっている上、caps lockキーの反応が鈍いという問題があり、US版ユーザーから反感を買っている様だ。

と、US版のことはここまでにして、本題のJIS版についてだが、キー配列はアップルの初代USBキーボード(初代iMacやポリタンクG3に付属していたもの)からテンキーを省いたものとほぼ同じとなっている。違いは右側のoptionキーがfnキーになっているだけだ。
また、US版で問題となっているcaps lockキーの遅延は発生しない。
ノートマシンのキーボードと比較すると、ノートではスペースバー右側が「かな」「fn」「enter」「矢印キー」となっていたのが、「かな」「command」「fn」「矢印キー」となっている。またnum lockキーが無くなり、テンキーモードが無くなった。ノートマシン特有のファンクションキーによるコントロール機能も変更され再配置となっており、「前曲」「再生/停止」「次曲」が追加され、「エクスポゼ」「ダッシュボード」も明確に視覚化されている。また、矢印キー上の「pg up」「home」等の表記は消されているがfnキーとのコンビネーションは生きている(enterキーはreturnキーが対応する)。尚、最新のMacBookのキーボードも同様に変更されており、MacBook Proも次期モデルから変更すると思われる。

以上。なぜかこのキーボードのJIS版の画像が、アップルのサイトですら公開していないので、出来るだけ詳しく説明してみました。
commandキーが左右二つになったのはうれしい。ショートカットが使いやすくなります。軽いし小さいしカッコいいし、もう最高ですね!値段は高めですが、値段以上の完成度ですよ。一体整形のアルミが美しい。
テンキーモードが無くなったのは、同デザインのワイヤレステンキーボードを発売するための布石だと予想していますがいかがでしょうか?トラックパッドとテンキーボードを一体化した新発想の製品なんかも期待しているが・・(テンキーサイズのトラックパッドにモード切り替えでテンキーの数字が浮かび上がって入力可能とか)。

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