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アイテム詳細

川井憲次

ポニーキャニオン

グループ:DVD

ランキング:11448

価格:¥ 6,962

発売日:2008-03-19

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http://www.shikencho.com/shop/asin/DVD/B0012ZN60S/

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カスタマーレビュー

見て聞いて泣け!!  (2008-05-24)
他の方もおっしゃってますが、あの時、あの場所にいなかったことを後悔してます。
映像を見て改めて思うのは、音楽とはいかに多くの才能の結集であることかということです。
何100回も聞き知っている曲なのに本当に新鮮でした。
このコンサートのCDが出ればいいのになと思っていたのですが、自分が浅はかでした。
DVDで見る価値は充分あります。そして音楽は生で聞くのが一番いいのだと改めて思いました。
ipodで手軽に音楽聞いてる自分が、アーティストに失礼なんじゃないかと思ってしまいました。
本当のプロのアーティストたちの姿を見れるだけでも必見の映像です。

2007年11月4日  (2008-04-03)
何故、あの日、その場にいなかったのだろうか。
あの日、その場にいればどんなに幸せだっただろうか。

そう確かに思わせるほど、充実したコンサートであった事がDVDという
メディアであっても伝わってくる。
「unnatural city」の幻想的なイントロから「hyakkin」へ至る導入部の
凄まじさに完璧に圧倒される。
和太鼓の連打、西田社中の荘厳なヴォーカリゼイション、フル・オーケストラによる
甘美なメロディ、全てが恍惚のあの瞬間を迎えるために。
ここで最初の落涙。

多彩なゲストを迎えつつも、間違いなく「川井ワールド」をそこかしこに
構築していく。
本人によるMCはほぼ愛嬌の産物で、得意のギャグもなく淡々と進む。

まるで大きな波と小さな波が交互に押し寄せるかのような、美しい
トラックの数々。それをじっくりと聞き入るオーディエンス達。

やはり、というか中盤の「イノセンス」からのメドレーは圧巻。
CDでは決して味わえない、迫力の和太鼓のソロと西田社中のこれまた
迫力の「揺」のコラボは、昇天もの。ここで2度目の落涙。

最後、アンコールでの「hyakkin〜リプリーズ」での演奏者全員が笑顔で、
また、最高のパフォーマンスの終焉を迎えるための最高の演奏、
そしてサプライズであった、という西田社中の皆さんのハンド・クラッピング
の中、川井氏が大テレでステージ中央に出てくるシーンで3度目の落涙。

何と素晴らしい夜だったのだろうか。

何故、あの日、その場にいなかったのだろうか。
このDVDを見るたびに、そんな後悔を一生続けるのだろう。

少しでも大きな画面で、大きな音で観てください!  (2008-03-26)
最初の曲から鳥肌が立ちました。スケールがでかくて感動ものです。少しでも大きな画面で、大きな音で、全身で感じてください。カメラアングルも凝っていて、視覚的にも飽きません。
ヘタな映画よりも感動すると思います。

買って損なし!!  (2008-03-22)
川井憲次の音楽が好きなら絶対買って損なし!観ててホントに鳥肌が立った。
MCとかは、元々表に出る人じゃないのでそんなに気が利いたことも話してないけど、
まー、それはそれで、川井憲次氏の人の良さが出ててよかった。
(でも、添付されている川井氏の書いたライナーノーツには爆笑です。)
それから、ステージの都合上でオーケストラの編成を切り詰めざるを得なかったせいで、
管弦楽部分は少し音が薄く感じるかもしれないけど、川井憲次の音楽のすごさは、
個々の演奏者がかっこよく、輝いて見える!「この楽器って、こんなにかっこいいものだったの〜っ」て感じ。
あと、緊張してたのかな?児島由美さんの生歌が●●●●だったのにはびっくりした。
(●一応伏字にさせて頂きました…。m(_ _)m)

ちくしょ〜!  (2008-03-19)
届きました。見ました(聞きました?)
鳥肌が立つというか、なんというか、ぞくぞくする。
ちくしょう、何であのとき1万の金が出せなかったんだ。
この現場に立ち会いたかった。
なんかもう、最後は涙が止まらなかった。
川井憲次のあの音楽を生演奏で聴けるチャンスなんて、そうそうあるものではない。
このDVDは、それを疑似体験できるものが詰まっている。
ライナーノートで、コンサートの発端から川井憲次が語ってるのを、見てる途中から読み始めて、あやうく画面を追い越しそうになって「いかん、この先を読んだらネタバレする」と思って読むのを中断したり、そんなこんながごたまぜにとにかく、
よかった!

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