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アイテム詳細


ZETIMA

グループ:DVD

ランキング:33357

価格:¥ 3,150

発売日:2007-08-22

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/DVD/B000T2IBMS/

曲目リスト

1.それが大事

2.元気を出して

3.Runner

4.愛は勝つ

5.負けないで

6.ロマンスの神様

7.冬のリヴィエラ

8.寒い夜だから…

9.冬が来る前に

10.虹と雪のバラード

11.Romanticが止まらない

12.恋はマジック

13.バレンタイン・キッス

14.OH MY LITTLE GIRL

15.愛のメモリー

16.イムジン河

17.桃色吐息

18.魅せられて

19.万里の河

20.Song for U.S.A

21.卒業写真

22.じゃあね

23.卒業

24.春咲小紅

25.春一番

26.いい日旅立ち

27.番組未公開シーン&NG集 (特典映像)

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カスタマーレビュー

音量が、やや小さいような楽曲もありますが。。。。  (2007-10-28)
アンプのボリュームを、普段聞く、他の音楽DVDに比べ、
やや、大きめにしないと、音が小さいような印象もあります。
TV放送用の音源を加工しているからでしょうか?。。。


さて、収録されている楽曲の方ですが、もしも、
単品でダウンロード販売されていて買うとしたら

6曲目の「ロマンスの神様」〜松浦亜弥・稲葉貴子・まこと&たいせい
11曲目の「Romanticが止まらない」〜メロン記念日・まこと
21曲目の「卒業写真」〜高橋愛
22曲目の「春咲小紅」〜辻希美

あたりかな?

P.S.
「ロマンスの神様」は、某スポーツ量販店の冬(スキー)CM
ソングでしたねぇ。想い出します。。。
それと、
「Romanticが止まらない」は、中山美穂が出ていた
「毎度、お騒がせします」っていうドラマの主題歌でしたねぇ。
「春咲小紅」は、化粧品のCM。。。

毎回楽しみな歌ドキッ!DVD  (2007-09-13)
それが大事/元気を出して/ランナー/愛は勝つ/負けないで/ロマンスの神様/冬のリヴィエラ/寒い夜だから/冬が来る前に/虹と雪のバラード/ロマンティックが止まらない/恋はマジック/バレンタインキッス/OH,MY,LITTLE,GIRL/愛のメモリー/イムジン河/桃色吐息/魅せられて/万里の河/song,for,USA/卒業写真/じゃあね/卒業/春先小紅//春一番/いい日旅立ち
を歌ってます。

まずビックリしたのは芸能界を引退したカン娘。のあさみ、みうなが歌ってました。
そしてつんくPも中澤と歌ってました。
もうベリーズ工房とキュート以外は皆出てるって感じですね。勿論、現在産休の飯田と辻、そして、モー娘。と当時のメンバーの吉澤、藤本も歌ってて、貴重なDVDになりますね。
特に藤本はもっと歌ってほしいです。彼女が表舞台で仕事をせずにプラスになる事は一つもないですからね。もし藤本のイメージが落ちているなら仕事をさせる以外にそれを回復させる方法はない。どんどん働かせるべきです。

ちなみに、たいせいサンは今回はおとなしめでした。

貴重な存在感を放つ、珍しいDVDの一大カヴァー曲全集  (2007-09-03)
私は、「歌ドキッ!」の放送エリア外に住んでおり、てっきり、3月に発売されたVol.1と2は、すでに終了した番組がDVD化されたものと決め込んでいたので、いつの間にか発売されていたこのVol.3と4には、本当に驚いた。調べてみると、この番組は、今でも放送しており、今回のDVD2枚が、今年1月〜3月放送分ということからすると、このDVDは、まだまだシリーズとして続いていくのだろう。 

近年のカヴァー曲ブームの中、CDのカヴァー曲アルバムは数え切れないほど発売されているのだが、これがDVDとなると、カヴァー曲という性格から、映像入りソースが限られており、未だに数えるほどしかないというのが現状だ。NHKの「BS日本のうた」でもDVD化されれば、質量とも申し分のないカヴァー曲DVD全集が出来上がると思うのだが、現状では、すでにこのVol.4までで99曲が納められたこのシリーズが、一大カヴァー曲DVD全集として、今後とも、貴重な存在感を放っていくことになるのだろう。 

さて、今回のVol.3と4は、1970年代と80年代という「時代」に焦点を合わせたVol.1と2とは趣向を変えて、「オトナへの階段」を始めとした11種類の週替わりのテーマごとに選曲している。その結果、収録曲の年代が、1970年代〜90年代までと、かなり幅広くなったことと、テーマに沿った選曲をせざるを得ないことから、一般的には必ずしも名曲とは認知されていないような曲が散見されるのが特徴であり、その点が惜しいのだが、Vol.3よりは、このVol.4の方に、より親しみやすい名曲が揃っていると思う。ちなみに、Vol.4の最後の6曲は、「モーニング娘。シークレットフェスタ」のライヴ映像をソースとしている。 

なお、例によって、このシリーズは、録音レベルが極めて低いので、アンプのボリュームを上げて聴かれることをお勧めしたい。 
 

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