アイテム詳細
Sony Music Direct
グループ:DVD
ランキング:20687
価格:¥ 3,557
発売日:2007-01-24
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http://www.shikencho.com/shop/asin/DVD/B000LP4PHI/
曲目リスト
1.ショット・イン・ザ・ダーク
2.月に吠える(バーク・アット・ザ・ムーン)
3.スーサイド・ソリューション
4.ネバー・ノウ・ホワイ
5.ミスター・クロウリー
6.アイ・ドント・ノウ
7.キラー・オブ・ジャイアンツ
8.サンク・ゴッド
9.ライトニング・ストライクス
10.フライング・ハイ・アゲイン
11.シークレット・ルーザー
12.アイアン・マン
13.クレイジー・トレイン
14.パラノイド
15.罪と罰
16.クレジット
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カスタマーレビュー ![]()
もはやPV
(2008-08-09)
ライヴDVDとしてではなく、PVとして見た方が良いと思う。
オープニングの「Shot in the Dark」や、ラストの「The Ultimate Sin」は、
ライヴ音源ではなくCDの音源であるし、ライヴ映像は無きに等しい。
また、「Crazy Train」や、「Lightning Strikes」のジェイクのギターソロになると、
なぜかPVに変わってしまい、ソロを堪能することができない。
でも、PVはオジーの茶目っ気振りが面白いし(特に「The Ultimate Sin」)、
良くも悪くも、80年代。
それに、ランディのドラムソロがカッコよかったので、その2つで星3つ。
ギターを弾く者として残念な一言。
(2008-01-02)
ジェイク・E・リー。
後に彼を超える凄腕ギタリスト達が続々登場しているが、テクニックは上回っても彼のステージングの華麗さを超える者は今だ少ない。
格好良いですな。
しかし…。
やはりこの手のライヴものに多い様に、ソロ演奏中、カメラがやたらと移り変わり過ぎ。
『ミスタークローリー』など、原曲のランディー色を残しつつも見事な名演を観せている。
が、
肝心の早弾きパートではその他へパーン。
スローパートで奏者が映されるという
カメラワークというよりも、編集マンのセンスの無さぶりには誠呆れるばかり‥。
特にこの曲はオジーを代表する名曲。
ランディー亡き後、後進のギタリストがどの様に演奏し、どういったパフォーマンスを見せるのかは、かつてコピーの鬼と化したギター小僧(現在親父)には興味深々であっただけに誠残念しかり…。
『クレイジートレイン』があるではないかと言いたいところだが、こちらは下らんPVでソロシーンは無きに等しい‥。
ソロなど曲中の一部でしかないのだから、やはり奏者中心にしっかりと手元を捉えて頂きたい。
捉えている曲もあります。
メンバー紹介ではしっかり弾きまくる様を堪能出来るし、ジェイクファンの方々もがっかりする必要は全くありません。
他、ドラムソロも圧巻。
これはあくまでもギターマンとしてのこだわった感想。
上2曲だけはどうしても外して欲しくなかった。
でもアルバム『罪と罰』は好きな作品であっただけにやはり少し残念。
しかし現状ここからの選曲はこれしかない様なので、取りあえずは押さえておいて正解なのか…。
ジェイク絶賛!
(2007-09-30)
ランディーローズを失ったオジー復活の起爆剤となったジェイク。
Bark at the Moonツアーはメンバーの途中入れ替えがあったりと、何かと不安定でしたが、
このツアーではメンバー全員がハツラツとしたプレーをしています。
中でもジェイクの充実ぶりは素晴らしく、名曲“Mr. Crowley”では、
原曲のドラマチックな曲進行を崩すことなく、
要所でジェイクの工夫された味付けが楽しめます。
“Killer of Giants ”に続くソロは全てが計算されつくされており、ショーとしても見ごたえ充分。
あの超チョークダウンプレーだけは誰にも真似できないでしょうし、
ジェイクだからこそサマになるのです。
当時としてはPVとLive映像が上手く編集されていますが、
画質と音響処理に関してはさすがに'80のビデオテープそのままといったところですがご愛嬌ですね。
ランディのドラムソロ!!
(2007-08-09)
86年の北米ツアーのDVD
ギターのジェイクEリーもカッコイイが、も−ひとつ驚いたのは「シークレット・ルーザー」でのランディのドラムソロ!!
こんなドラムソロは初めて!!! スゴイ。。。
ジェイク・E・リーのすばらしさ!
(2007-08-08)
CDで聞くよりもこのフィルムを見るほうがとても良いです。
テクニックもすごいのですが テクでなく音とメロディーセンスで魅了します。ランディーのメロディーも(ミスタークローリー)ジェイクのファンにならざるをえない味付けです。
音 エディヴァンヘイレン(ライトヒアライブ)が自分の中では頂点としても遜色ないぐらいの感動です。フランジャー等の強いエフェクトをかけてもなぜ魅了されるのかは好みもあると思いますが必聴です。「罪と罰」「月にほえる」が好きな方は是非とも中古等でも手に入れて陶酔して下さい。

