Amazon - shikencho

アイテム詳細


EMIミュージック・ジャパン

グループ:DVD

ランキング:47620

価格:¥ 2,940

発売日:2005-09-14

只今品切れ中

このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/DVD/B00061QX2W/

曲目リスト

1.LA LUNE

2.WINTER IN JULY

3.SCARBOROUGH FAIR

4.WHO WANTS TO LIVE FOREVER

5.HIJO DE LA LUNA

6.LA LUNA INTERLUDE 1

7.FIGLIO PERDUTO

8.LA LUNA

9.LA CALIFFA

10.PIE JESU

11.LA LUNA INTERLUDE II

12.NESSUN DORMA

13.SIREN

14.DELIVER ME

15.HE DOESN’T SEE ME

16.LA LUNA INTERLUDE III

17.A WHITER SHADE OF PALE

18.THERE FOR ME

19.TWISTED EVERYWAY

20.PHANTOM OF THE OPERA SUITE

21.LITTLE LOTTI

22.WISHING YOU WERE SOMEHOW HERE AGAIN

23.MUSIC OF THE NIGHT

24.A QUESTION OF HONOUR

25.MOON RIVER

26.TIME TO SAY GOODBYE

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ハレム・ワールド・ツアー

ライヴ・イン・コンサート~エデン・ツアー~

イン・コンサート~「オペラ座の怪人」ほか

輝けるディーヴァ ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン~

ハレム・デザート・ファンタジー

レビュー(Amazon.co.jp)

   世界のスーパースターに上り詰めたクロスオーバー界の歌姫、サラ・ブライトマン。『ラ・ルーナ・コンサート』では、新世紀を彼女らしい音楽の表現方法で魅せる。同名アルバムから多くを選曲し、アルバムの月のイメージそのままに引き出される不思議な魅力。キラキラと輝く冠をつけたジャケット写真のサラは、さながら「真夏の夜の夢」に出てくる妖精の女王。“狂人と恋人と詩人、これらは皆想像力の塊といえる”という言葉を思い起こさせる。現代的なシンセポップからクラシックのメロディまでをゴージャスかつ、しなやかに仕上げる。ベートーヴェンの交響曲第7番の楽章を含んだ「フィリオ・ペルドゥート」。ジョシュ・グローバンとのデュエットで聴かせる「ゼア・フォー・ミー」。プッチーニの「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」。アンドレア・ボチェッリの参加なしの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」。元夫のアンドリュー・ロイド・ウェバーが手がけた「ピエ・イエス」や「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」。数人のダンサーや「ア・クエスチョン・オブ・オナー」での降り注ぐ紙吹雪を除けば、ステージ・アクションは最小限に控えられており、サラの声が会場を包み込む。製作総指揮にフランク・ピーターソン(CDのプロデューサーでもある)、ステージ監督はブルース・ガワーズ。すべての曲においてトーンが同じだという批判もあるかもしれない。しかし、サラ・ブライトマンの極めて優美な魔法が、欠けることはない。(Thomas May, Amazon.com)

カスタマーレビュー

Have the album? Watch the concert  (2006-11-19)
Sarah pulls out all the stops to give us a first rate concert. You immediately feel that you are in another place that is timeless. There seems to be a favorite or classic for everyone.

The only drawback is that the experience seems to be over too soon.

目が離せません  (2006-04-16)
サラの世界に引き込まれます。
踊りながら歌うにもかかわらず、歌声の乱れや歌詞の間違いも無く
サラの才能には本当に驚かされました。CDの歌声と寸分違わぬ美しい
歌声が聴けます!

また、テーマが「月」とあるように、照明や数着あるサラの衣装も
月をイメージしたもので、ミステリアスでそれでいて美しく統一されています。
何度見ても飽きがきません。
「目が離せない」のは、見入ってしまうのと見惚れてしまうからです。
本当に美しいです…!

特典も盛り沢山です。
サラの美しい写真の数々がどのようにして撮られていたかがわかります。
体を張ってこそ、あのような綺麗な写真が撮れるんだなと痛感しました(笑)
あと、サラ本人による解説付きでツアー中の裏方を映した映像もあります。

ちょっと古いけど、永遠の名盤です!  (2005-09-23)
 このDVDには、2000年10月4日にフロリダ州フォート・ローダーデールで公演された、サラ・ブライトマンのラ・ルーナコンサートの模様が収録されています。実は、4年ほど前に本DVDの米国盤を手に入れて、世の中にこんなに歌の上手な人がいるのかと(月並みですが)たちまちファンになりました。それ以来、AV機器を買い換えたりセッティングを変更したりした後に、チェックの為に使うリファレンス(参考)ソフトとしても、長い間、酷使してきました。新米ファンの一人として、彼女のDVDやCDは、ことごとく収集してきたつもりですが、DVDの画質音質のクオリティに関して、本作を上回るものが未だに出てこない(自分はそう思っています)ことと、当時としては、広い会場で真面目にマルチチャンネルで録音され、キャラクターの違う3種類の音声が収録されていることが、お気に入りの理由です。ジャンルは違いますが、ダイアナ・クラールやノラ・ジョーンズなどの、最近の高品位な音楽DVDに慣れてきた眼と耳でも、ずっと感謝しながら観続けているソフトなのです。今回、国内盤が期間限定で安くなって再発売されたと知り、念の為にもう1枚買っとこ!と購入しましたが、日本語の字幕が入ってる以外に特に差異は無く(音質は米国盤のリニアPCM音声が最高)、すっかりくたびれた米国盤には、とりあえず引退してもらうことにして、ちょうどお彼岸だったので仏壇に供えました。
 もちろんコンサートの内容に関しては、同じファンでも好き嫌いがあると思います。ラ・ルーナ以外の見所としては、プロコム・ハルムの名曲で、ウルトラマンティガの劇中歌にもされた、A Whiter Shade of Pale(青い影)、オペラ座の怪人関連の曲、吊られてバク宙しながらのA Question of Honour、そして無敵の歌唱フォースを解き放つTime To Say Goodbyeまで、あっと言う間に終わる後半でしょうか。
 とにかくサラ・ブライトマンのDVDの中では、一番のお勧めです!

やや観客の声援が煩わしいかも  (2004-10-31)
個人的には「エデン・ツアー」の方が好きなので星4つですが、
聞きたい曲、知ってる曲はこっちに多いと思います。
ただラスト前の名曲「A Question of Honour」で、ワイヤーアクション
しまくりなので、気恥ずかしくなること請け合い。

本当の癒しを求めているあなたへ  (2004-10-31)
 今までは、彼女のCDばかりを聴いていましたが、たまたまレンタルビデオ店でラ・ルーナを見かけてレンタルしました。        やはり映像と音楽とがひとつになれば一万倍の感動を与えるパワーがあると思います。                         実はラ・ルーナは4回もレンタルしてしまいました。        彼女のDVDを観る度に熱唱にうっとりし、彼女の驚愕に値する美しさに気圧されます。そして観終わった後は心地よい風が心の中を吹き抜ける思いです。本当に癒されたいあなたに是非お勧めの一枚です。   また、私が彼女の他のDVDも持っていることは言うまでもありません。
             

Special Menu

Category Menu