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安保 徹

インターメディカル

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実例 免疫革命の名医たち 「自律神経免疫療法」実践の記録

カスタマーレビュー

医学部の勉強には使えない  (2008-06-03)
基本的にオカルトの域を出ません。
そもそも著者は臨床家ではないので、根拠がありません。

掘り出し物 免疫という宝もの・・・  (2008-03-15)
あなたは、
自分のなかに
大きな可能性を?

自分の体が
顆粒球か、リンパ球か
簡単に判別できるし

免疫というシステムが
ありがたいことに
自分の体に
あるんだってことを

気づかせてくれる
この本は、
ファースト・クラスです!

シンプルな免疫の話  (2004-06-14)
安保教授の一番最初の本です。
最近その著作がとても多く感じますが、すべてここから出発です。
なにはともあれ、この本から読みましょう。

自律神経の話、顆粒救の話リンパ球の話。
交感神経、副交感神経。
安保理論はほとんどの病気の説明がシンプルに出来るので好きです。
知っていて絶対損はない話の数々です。

免疫に焦点を当てて  (2003-11-28)
免疫の面白い一面が読み取れる。

自分をみるための指標  (2003-10-25)
僕にとってこの本が有益なのは、自分の身心の健康状態を観察する大きな指標を与えてくれたことです。副題には、「顆粒球人間か、リンパ球人間か」とあり、安保・福田理論も、結局単なる二元論かと錯覚させますが、本を全部読めば、そうではないことがわかると思います。生きているということは、いつも状態が変化しているということです。この変化しつづける自分のなかのことは、これまであまりに不可解で、理解どころか、どのような視点でみればいいのかさえわかりませんでした。しかしこの本は、そんなことを漠然と考えている人にシンプルかつ説得力のある視点と理論を示しています。たとえここに書かれていることが、「真実」や「事実」ではなく、「理論」だとしても、自分の心身のことを考えるひとに、有益だと思います。

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