アイテム詳細
ディスカヴァー・トゥエンティワン
グループ:Book
ランキング:175625
価格:¥ 1,050
ポイント:10 pt
発売日:2006-07-10
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Books/4887594836/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
カスタマーレビュー ![]()
???な内容で興味が持てませんでした
(2007-11-15)
私も息子も興味が持てない、または他で時間が必要なので
???な状態でした。興味が湧かないので取り組めないって
ところでしょうか。
やや期待外れでした。
(2007-08-07)
情熱大陸で著者のことを知り、興味を持ちました。その著者のパズルで、しかも立体図形を素材にしたものということで、迷わず購入しました。
以下が私(30代)が本書の問題をすべて解き終えた直後に感じた長所と短所です。購入の参考にしていただければ幸いです。
<長所>
★レイアウトが良く、見開きに1問とゆったりスペースを取ってあるので、使いやすいです。
★立体図形を素材としていながら、ルールがシンプルで、必要な知識も少ないため、誰でもすぐに取り組めます。小・中学生で立体図形に抵抗のある方の教材としてはいいかもしれません。
★難関大学の数学の問題(特に証明問題など)を解くにあたっても、本書で扱われているパズルの解法と同様の概念が必要になることがあります(本書のパズルに限ったことではありませんが)。
<短所>
★5段階の問題が掲載されていますが、最も難しいとされる問題でも簡単に解けてしまいました。数独の中級レベルの問題や、同じ著者の「賢くなるパズル四則」も解きましたが、私にはそれらの方が難しく、頭を使うように感じられました。
これは恐らく、考慮しないといけない要素(離れたマスの数字との関係など)や使うテクニックが本書のパズルではごく限られていることにも原因があると思われます。
よって、本書を1冊解いても、脳にそれほど負荷をかけることができず、期待したほど「頭がよくなる」わけではない可能性があります。
★まえがきには「表面積を求める問題には絶大な威力を発揮」とありますが、とてもそうは感じられませんでした。それは、限られた手法を使えば問題が解けてしまうので、立体図形を頭の中でイメージすることがあまりないことにも原因があると思われます。実際に模型を用意し、それを組み立てながら本書の問題を解く方が、そういった力は養われるのかもしれません。
★問題数が50問と少ないです(1−2日あれば解けてしまいます)。
所詮コドモ向けだな
(2006-12-11)
やり始めはとても頭を使うが3問解き終わったら、本書に載っているすべての問題が頭をひねらずとも解けてしまう。3問やるのにこの値段は厳しいかと思われる。
子どもが大ファンです
(2006-07-29)
「合格パズル」や「強育論」に収録されている
「ビルはいくつ見える?」パズルばかりが集まった本です。
カラフルでかわいらしく、なおかつ問題の説明にもなっている表紙に
惹かれて買ったのですが、小学生の子どもがさっそく開いて
夢中になってあっという間に10問解いていました。
「これ、めちゃくちゃ面白い!はやく続きやりたい!」と張り切っています。

