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メディアワークス
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価格:¥ 578
発売日:2007-03-27
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カスタマーレビュー ![]()
やっぱよかったよなぁ
(2007-07-08)
すっかり忘れてたんですが、何だかんだでよかったですよねかみちゅ!
よく知らないけど、脚色とか話作りはやっぱあの3人の誰かがされてたんですかね。ハナハル氏が考えてたんだったらスゴイですよね。
ここまでアニメの雰囲気を壊さない漫画ってのも珍しいかも。むぅ。
今回はオリジナルに脚色々々の話ばかりですが、個人的に嬉しかったのは「ふしぎなぼうけん」のラストのシーンをフツーの絵で見れたことですかね。今だに夢にみますね。あのラストの一番えぇシーンで。おい!!なんだこれ!!絵柄変えすぎ!!別のアニメ!?あれ?
ハナハル氏のあっちの方面を知ってる方には、先入観を取っ払って見ていただきたい秀作ですね。かみちゅ!二巻、完結。おススメ。
絶対に買いのコミック
(2007-06-03)
かみちゅ!
読んでみて、アニメと同様にすばらしい画力の持ち主に描いて頂いた事に感謝です。
この作品は、鳴子ハナハル氏の代表作になること間違い無しのコミックです。
書き込みや、視点、これは鳴子ハナハル氏でなければできなかったといっても過言ではない描写です。
そこに、すばらしいストーリーが結びついて、心を綺麗に洗ってくれます。
2巻で終わってしまい、残念ですが、きっと永久に保存したくなるコミックに間違いありません。ぜひ、購入して真実を見極めてください。
オリジナルストーリー「ハラハラどきどき」バージョン
(2007-06-02)
最終的にはテレビ、DVD版と同じ結末(?)なのですが・・・
随分とストーリーが違います。テレビ版はほのぼの調でしたが・・・今度は・・・・
テレビ版で出ていたキャラクターがヒロインの恋路を邪魔?になってしまう状態になったり、1巻でのおのろけ女性もオリジナルストーリーで出ていたり、関連性もありながら異なる「かみちゅ!」が出来ています。そして出来もこちらの方もDVD版で出して欲しかったくらいです。
皆さんの言うとおり、画力もさることながらストーリーの方もも良い出来になっています。テレビ、DVD版を見た、持っている人でもお勧めできます。
続編が見たいと思うのは私だけでしょうか?2巻で終わってしまうのはちょっと残念なくらいです。
間違いなく完成度は高い。が、しかし……。
(2007-06-01)
アニメーションを始めて見た時、画面から滲み出て来る温かさに、目頭が熱くなった。これは誇張ではない。その手作り的なタッチに、「何故この深夜に、アニメの"アーカイブス"を放送しているのだろう?」と、昭和30年代の作品ではないのかと、本気で思ったことである。迷うことなく購入したコミック1巻に、私は期待以上の感動と満足とを覚えた。殊に一話目。台風の渦の中から、大切な人を救わんとするヒロインの姿に、私は何故か、童話『凧になったお母さん』で描かれていた、「お母さん」の面影をみる想いがした。
そして、待ちに待ったコミック2巻を買い求め、早速読了した。
確かに満足した。購入して良かったと感じている。がしかし、満足の仕方が1巻を読了した時と、違った。2巻の空気には、紛れも無く21世紀の現実感が有ると、私は思った。勿論、これが為に2巻の作品としての質に悪影響など、有ろう筈は無いと考える。飽くまで、私の個人的な想いである。
ただ、本作品が漂わせる、言わば"断絶の昭和"の傷を、日本人の心の糧の一つである「八百万のカミガミ」の御恵みによって、修復しようという想いは、2巻からは伝わって来なかった。最も想いを深くしたアニメの第八話「時の河を越えて」も、矢張りと云うべきか、コミカライズされなかった。
コミック界に通じた方から、コミック2巻のコンセプト作りの過程で、販売戦略担当スタッフからの意向が相当程度取り入れられた旨、仄聞している。止むを得ないのかも知れないが、本作品をサブ・カルチャーの名作と考えていた私には、少々、残念な思いがあるのも、偽らざる本心である。(了)
美少女コンテスト
(2007-04-16)
鳴子先生のおかげで国民的美少女コンテストグランプリクラスの美女が
わんさか溢れる素晴らしい漫画です。
中でもみこちゃんの可愛さは将来性も含め末恐ろしい。
その姉ゆずりのド天然、鈍感ぶりも恐ろしい。
姉の祀も風呂場で見せる艶っぽさがやたらと恐ろしい。
光恵、おっぱい、恐ろしい。
でも一番恐いのはゆりえちゃんの将来性。
現時点最強のゆりえ母推定3ケタの娘です。この先どうなるのか。
ゆりえファンとしては邪道でしょうが楽しみです。
にしてもゆりえ父は羨ましすぎる。
綺麗な漫画ですけどブルマやら巫女やらメガネ巨乳やらetc・・・
抑えるとこもほとんどきっちり抑えてるのがまたにくい。
それがまた丁寧に描かれるからまたまたにくい。大喜び。
こうまあ美少女で溢れる中お気に入りのキャラは、脇でちょこちょこ出てくる
頭が豆腐ちゃんです。何とも動きがかわいい。
豆腐ちゃんに限らず神様みんなかわいいですね。
朝ごはんをもそもそ食ってる神様達が微笑ましかったです。
こういう漫画を読むと、ああ春ですね、こちらは・・・て感想がまず一番に出ますね。
ええ当然来てませんとも。
こんな感想書いてる奴に来るかって。

