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中経出版
グループ:Book
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価格:¥ 1,260
ポイント:12 pt
発売日:2004-02-21
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カスタマーレビュー ![]()
コミュニケーションのひとつ
(2007-11-19)
顧客とのコミュニケーションとして、訪問、電話、そしてはがきという存在に注目したのは目からうろこでした。
はがきを手書きにすることで気持ちを伝えることができる。
なにもかもが合理化する中で、気持ちの部分の大切さを改めて思い知らされた。
構成はケースごとの文書例が50%を占めているが、営業マンを中心に是非読んでほしい。
買って損した。
(2007-02-09)
ハガキの文例が50%、業者の見本ハガキが10%、その他40%といったところ。ノウハウらしいノウハウはほとんど見当たらず、同じような話をだらだらと続けるだけ。人を馬鹿にしたような言い回しも目立ちます。
いい本だと思います
(2006-10-17)
実践的というところが
竹田先生がいう弱者の利にかなった本になっていますね。
わかりやすいし、すぐ使える
これは、手元においておきたい本です。
竹田先生の本はどれも素晴らしい!
(2004-06-05)
なぜ僕が竹田先生を絶賛するのかというと、会社に電話すると、竹田先生本人がよくお出になられる、ということがまずひとつ。(最初はびっくりしましたが『ああ。本に書かれたことをきちんと実践されているんだな』とすぐに納得)
あと、僕の「座右の銘」とも言えるようなひとことをガツン!と著書で教えてくださいました。それは「弱者はのぼせ上がるな!」という言葉です。
この言葉は「謙虚であれ!」という言葉とほぼ同義語のようにとらえているのですが、竹田先生は時に「商売の修行僧」のようでもあり、時に大村益次郎のような「軍略家」にも思えます。
「ラクして儲かります」という言葉は絶対に出てこない代わりに、「苦労のし方を間違わなければ絶対に弱者なりの成功をつかめますよ」ということを優しく、そして厳しく教えてくださいます。
この本は、「成功するための弱者の苦労のし方」を解説したものであります。毎日、手書きのハガキをしたためるのはとてもたいへんです。でもいつの間にか、「売り上げ」は上昇してゆくのです。
弱者の皆さん!信じていい本ですよ!
さっそく効果がありました
(2004-03-20)
内容的には言っていることは変わりませんが、
途中で事例として出てくる北九州の女性銀行員さんが4回連続でボーナス貯金獲得ナンバーワンになった事例を読んで、
「あ~・・・こんな銀行員さんがいる銀行なら誰だって預けたくなるよなぁ」
と思ってしまいました。
銀行のていたらくが叫ばれる中、日本中の銀行員は全員この本を読んでもう一度、「顧客視点」とは何かを考え直すべきではないか。
巻末にはおしゃれなポストカードが8枚ほど付いており、
使わせてもらいました。
すると、さっそく東京からセミナーの講演依頼が来ました。
実践すればかならず結果が出る。それがはがきの効果です。
みなさんもぜひ!!

