Amazon - shikencho

アイテム詳細

三沢 光晴

ネコ・パブリッシング

グループ:Book

ランキング:127776

価格:¥ 1,500

ポイント:15 pt

発売日:2004-04

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://www.shikencho.com/shop/asin/Books/4777050475/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

NOAHを創った男―三沢光晴の参謀

人生は3つ数えてちょうどいい

俺だけの王道―川田利明自伝 Dangerous K

七勝八敗で生きよ

三沢さん、なぜノアだったのか、わかりました。

カスタマーレビュー

買いですが・・・。  (2008-10-23)
「週プロ」などでの歯に衣きせない発言がとても印象に残っていて本書を購入したのですが、いわゆるプロレス・ファンを前にしてではなく、プロレスを見ない人への講演会のような印象です。すこし肩に力が入り過ぎの感じがします。

読んでほしい  (2005-06-21)
レスラーであり経営者いう立場にある三沢さんの考えが
よく伝わってきました。

読者に対して問いかけるような文章も多く、私自身、プ
ロレスの試合やレスラーに関する素朴な疑問が多く解消され
ました。

ぜひオススメしたい本です。

プロレスファン以外にも読んでほしい  (2005-06-16)
著者のプロレスに対する情熱が伝わってきて、かなりの完成度だと思う。
プロレスを知らない人が読んでも、きっとプロレスに興味を持つはず。
そんな風に思えるプロレス本は今までになかった。その点だけでも評価できる。

今のプロレス業界の中で、NOAHが成功する理由がよくわかる。
書籍(多分ゴーストが書いてるにもかかわらず)で、ここまで情熱が伝わるんだから大したもんだと思った

プロレスファン必見です!  (2005-01-15)
 プロレスはスポーツであり、危険であるため素人が簡単にできるものではない。また、ファンを相手にみせるという面もあり、単に勝てばいいというだけでもダメ。
 要するには非常に難しい競技だと感じました。対戦相手との信頼関係、対戦に至るまでの経過なども重要だということです。そんなことまで、プロレスを発展させようとの視点で書かれた本は、この本が初めてでした。暴露本が多い中、純粋にプロレスの発展のために書かれた、この本はプロレスファン必見です。

プロレスの凄み  (2004-09-04)
私はどちらかというとプロレスよりガチンコの総合格闘技の方が好きでプロレスはあまり好きではないのだが、三沢光晴や小橋建太といったNOAHのプロレスラーにだけは尊敬の念を抱く。
周囲に流される事なく、理想のプロレスを追求し、誇りと信念を持ってプロレスという仕事に命を賭けているのが感じられるからだ。

三沢や小橋の試合を観れば、ガチだヤオだと論じるのはナンセンスだと感じるだろう。ガチならばプロレスの上位にくるわけではない。

三沢のプロレス哲学が語られていて面白かった。大した男だとわかる。
高田延彦やミスター高橋のような暴露本を期待している人は読んでも仕方がないのでおすすめしない。

プロレスはガチじゃないから駄目という人には理解できないだろう。
プロレスはもっと深いものである。

Special Menu

Category Menu