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日本実業出版社
グループ:Book
ランキング:137189
価格:¥ 1,680
ポイント:16 pt
発売日:2005-05-21
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仕事で役に立っています!
(2006-02-22)
ひょんなことで原崎さんの存在を知り、彼のメルマガを登録して、この本の存在を知りました。
原崎さんの独特の言い回しに慣れれば、広告屋兼Webデザイナーである自分の仕事にとても役立ちそうです。
先日も制作に行き詰まった時に、この本を辞書がわりに使わせてもらいました。
原崎さんの本を読んだのは、これがはじめてだったので、
他の著作も機会があれば読んでみようと思います。
前著まではすんなり読めたんだけど・・・
(2005-10-06)
原崎さんの著書は全部買うほどのファンです。
全てよい本だと思います。
しかし、今回の著書は、私もバカなのでしょうか、
表現の仕方が難しいというか、わかりにくいといった内容でした。
でもデザイナーだけあって、チラシのテンプレートは
とても参考になります。この事例に沿って作ればハズレのない
チラシが作れそうです。
今までの著書が初心者にもわかりやすく書いた本なら、
今回の本は辞典、辞書といった感覚でしょうか。
これほど詳しく書いてあるのにわかりにくい。
(2005-09-15)
謝っておきます。ごめんなさい。
わたしはバカかもしれません。
この本、詳しく書かれているのですが、良くわかりません。
新語が多すぎるのが原因だと思います。
「悩み系」「願望系」
著者の定義によれば、違うのでしょうが、
「ニーズ」と「ウォンツ」でいいじゃない?
どうしてもカリスママーケッターのK先生を否定したいのか、
無理やりの理論に聞こえます。
結局、同じようなことを言っているような・・・。
と、思えば、著者も実践会の会員だったわけで、
否定することもないと思うのですが。
わたしとしては、K先生とそのパートナーの本の方がわかりやすい印象です。
その差はネーミングです。
「劇空間集客思考」このネーミングに意味があるのか?
いっそのこと、原崎式集客法とか、原崎メソッドでいいじゃないですか?
デザイナー出身らしく、ヴィジュアル指南はK先生より優れていると思います。が、この程度のことは、並以上のグラフィックデザイナーなら
知っていることではないですか?
辛口ですが。
まさにネタ本
(2005-08-25)
知ってることも知らないことも満載で私のネタ本に
なりそう。クライアントさんを説得するのに重宝。
しかしなぜか雰囲気が違うな、と思ったら、
横書きの本。う~。
最近ソフトのノウハウ本以外は横書きの本って読まなくなった。
著者は以外に理数系の方だったのね。。
初心者にはとてもわかりやすい
(2005-07-20)
著者も「参考書」と言っている通り、集客に悩んでいる初心者には
考え方から応用までをわかりやすく網羅しているので、とても参考になると思う。
しかし、ある程度販促に関して経験を積んだ人にはまどろっこしい内容に思われる。

