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東洋経済新報社
グループ:Book
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価格:¥ 1,523
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発売日:2007-10
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モチベーションエンジニアリング経営―人材流動化時代の新たな経営手法
カスタマーレビュー ![]()
参考になる本
(2008-07-19)
リンクアンドモチベーションという会社での色々な施策の
紹介本。いかに仕事を楽しんでやるかに即してたくさんの
意味のある仕掛けを実行している。他の会社でも即実行できる
こともあると思う。
なんかリンクアンドモチベーションに入社したくなりました。
ありがちな内容
(2007-12-02)
若い人向けに書かれた本。
具体的なノウハウとしては真新しいものはなく、
レベル的にも平凡。
モチベーションアップという点では、よいのかもしれないが、
万人に合うものではないと思われる。
若い人向けか
(2007-11-24)
この手の「アイデア本」はたった一つでも使えそうなネタが得られれば十分だと思っているのですが、残念ながら私には一つもありませんでした。個人のモチベーションを上げるというよりは、どちらかといえば、比較的若いグループ全体をいかに盛り上げるか、というのがテーマであるようです(たくさん挿入されている写真に「おやじ」は一人も出てきません)。例えるなら、H○Sや、リク○ートのような体育会系一流企業の人向けでしょうか。
会社員のモチベーションをあげる方法が、70も紹介されている。必ず参考になるものがある。
(2007-10-24)
リンクアンドモチベーションという会社が実際に行っている事例もふんだんに使いながら、どのようにしたら会社員のモチベーションを高めたり、維持したり、再度持ち上げることができるかをとても具体的に書いている。
かなりのネタまで教えてくれているように見受けられるが、本に書いて共有しているということは、蓄積されたノウハウはもっと深いものがあるのだろう。
見開きで、1項目にまとまっていて、それが70個。
大分類としては「目標」「危機感」「達成可能性」の3つにくくられていて、そのまとめ方も読みやすさに一役買っている。
TIPSの内容も、明日から導入できそうなハードルの低い感じに、多分あえてまとめてあって、自分の身の丈にあわせた読み進めができる。
チームをリードしている人、中間管理職には特にお勧めです。
この会社のコンサルテーションを受けてみたくなりました。そういった意味では、非常に素晴らしいマーケティング本でもありますよね。強くお勧めします。
モチベーションを変える職場作り
(2007-10-23)
今、「人」に注目したビジネスがトレンドだと思います。
生産性をあげるためには、能力×時間×モチベの3つが関連していると考えています。
その中で一番難しいモチベについて改善するたくさんの方法論がコレ。
いきなりたくさんやるのではなく、自社に適したものをひとつずつやるべきでしょう。
必ずひとつは「お、これは!?」というのがあるはず。

