アイテム詳細
集英社
グループ:Book
ランキング:-
価格:¥ 410
発売日:2008-05-02
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カスタマーレビュー ![]()
今回も面白い
(2008-07-11)
お待ちかねの第9巻です。
相変わらず絵がかわいく、例のごとくドキドキ展開が繰り返されるわけです。
さて、個人的な意見として、この漫画の最大の面白さは「おいおい、これをジャンプでやるのかよ!?」という部分にあると思います。
ある程度この手の世界観に精通した読者にとっては「これはアウトだろ」と思われるカットが随所に出てくるし、原作者、漫画家ともにそれを意図的にやっている。
つまり「ジャンプでこれはねーよ(笑)」という、少年誌の限界とのせめぎ合いが非常に見ていて痛快なわけなのです。
もっとも、あまりこの手の漫画に理解がない人には、単純に「Hな漫画」と片付けられるかもしれません。が、何と言うか、それらの漫画とはファンダメンタルな部分が異なっているわけで、ともかく自分的にはそこが大好きなのです。
そんな感じで、今回も八巻までと同じように安定して笑えます。後、今後は古手川さんとの関係に要注目。
こんな単行本あっていいのか?あっていいのだ(笑)
(2008-06-07)
確かにPTAや児童ポルノにはひっかかる可能性はありますが…(乳首見えてるし)この漫画は飽きません誰かもいっていましたが思春期の男子に夢をくれますこれでいいのだ(笑)
美柑ファンには特に嬉しい
(2008-05-28)
相変わらずちょっとエッチなドタバタ劇で楽しめるシリーズですが、今回の巻で
特に読み応えがあるのは、主人公の妹・美柑がメインのエピソードでしょう。
殆どおしかけ妻状態のララに兄であるリトを独占されて会話も減り、寂しさを
募らせる美柑。普段は大人ぶってからかってはいても、両親が不在がちの
家の中では唯一甘えられる存在だった兄に構ってもらえない苛立ち、
自分にとっての兄のガールフレンド(?)の存在の意味…。
こう書いてみるとこれまでのエピソード全体の中でも、かなりシリアスな内容では
ありますが、ともすれば重くなりがちなテーマを、このシリーズならではの軽妙な
ノリで「楽しくちょっとイイ話」に仕上げています。
金色の闇や幽霊のお静、沙姫や唯、そして大人の色香の御門先生など、他の多くの
サブキャラの活躍も充実の巻となっています。
んん
(2008-05-10)
表紙のキャラ…誰?
とゆうかこの先新女性キャラじゃんじゃん出さないと表紙書けないじゃん。
まぁ漫画の中身はおもろいからいいんだけどね。
意外と面白い
(2008-05-09)
アニメのほうから先に入りましたが
これは、いい意味で明るいHで
面白いですね。
最近ちょっと殺伐とした生き死にの
漫画やアニメが多すぎるだけに
こういうおばかなノリの少年漫画は
素直に歓迎です。
どうかジャンプのよくある
戦いパターンには進まないでほしい・・・。

