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赤松 健

講談社

グループ:Book

ランキング:-

価格:¥ 420

発売日:2008-08-12

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カスタマーレビュー

メルヒェンやなぁ  (2008-08-14)
今回は色んなキャラが出てきて、あまりストーリーとしての進展は少ないです。
が、ちょこちょこクラスメイト編もあって面白かった。
闇を選んだネギは意外でしたが、エヴァと戦うネギはカッコいい!
個人的に本命ののどかがやっと出てきてくれました。
なんか某ノート漫画を彷彿させる武器やらが出てきましたが、確かに戦いやすいかも(^^;
あと出てきてないのはハルナとアーニャですが、一緒にいるのでしょうか?
ハルナが出てくると面白くなりそうなので次巻に期待。

作画は相変わらず綺麗ですが、みんな妙に大人っぽい作画になっているような・・・。(成長してるとか?)

男なら見よ  (2008-08-12)
友達が持ってきたこの漫画を学校の授業中に読んでハマった作品。


最初の頃は
「確かに萌要素ばっかで、暇つぶし程度だなぁ」
と思っていたものの、10巻台に入るとバトルシーンが白熱し、胸が熱くなる思いでした。


そして魔法世界編(?)に入り、この23巻では、各キャラの成長が主(?)となっていました。

男として何やら燃えるものがあります。


なんというか、子供っぽい表現ですが、わくわくします。 一見オタク向けの漫画(一見というよりは実際そうなのだろうが)ですが、一般の方にも是非読んでもらいたい作品です。

少年漫画  (2008-08-12)
今の時代に合わせた新しい良い少年漫画だと思いますよ。
ネギがパワーアップしたり、夕映や千雨がカッコよかったり、暇してるエヴァが可愛かったりw
フェイトは描写は地味だったけど相変わらず強い。
最後の明日菜も気になります。

今一番続きが気になる少年漫画です。

光の扉or闇の扉  (2008-08-12)
『ラカン』は『ネギ』に『ナギの道(光の道)』『エヴァの道(闇の道)』のどちらかの修行をするよう問う

『ネギ』はどちらかにするか迷っているとき『千雨』があるものを渡す・・・そして『ネギ』は決意する・・・

その頃、記憶を無くした『ユエ』は学習している内どんどん魔法が上達している。そんな時、偶然『紅き翼』の事について学習をする。『ユエ』は気になり調べ始める。調べている内に『ナギ』のソックリさん(ネギ)の映像を見つけ彼に会えば自分の記憶が戻るのではないかと思い始める。
そんな時『オスティア記念式典』に警備任務の募集貼り紙を見付ける。
そこに出場をするのだが・・・

今回でとりあえず再会はしませんが全員出てきます。『ノドカ』の方はなんか面白い事になっています。

とてもオススメ出来る作品です。

白き翼、それぞれの現在  (2008-08-12)
ネギは父に近づくため、みんなと共に歩むために「闇の魔法」を手に入れることを選ぶ。

しかし、それを手に入れるための試練は想像を絶するものだった。はたして、

ネギは試練に打ち勝ち、力を手にすることができるのか。

他には木乃香と楓が明日菜と刹那と合流、朝倉・さよ・茶々丸はくーふぇと合流する。

また、のどかは「いどのえにっき」の弱点の克服のために、二つの魔法具を手に入れる。

後半は記憶喪失の夕映がナギに会うために特訓するという話です。

その一方でアキラは亜子に「ナギの正体はネギ」と伝えるべきか苦悩して、

まき絵はちゃっかり初級の魔法が使えるようになっています。

表紙はネギとエヴァ、裏表紙と背表紙はチアリーダーのまとめ役の柿崎美砂です。

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