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角川グループパブリッシング
グループ:Book
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価格:¥ 630
発売日:2008-06-26
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カスタマーレビュー ![]()
妹ガンダム 完結。
(2008-07-31)
1巻だけでも濃いネタだったのに、2巻はさらに強烈。
終わらせ方も凄い。
モノアイパンダの4コマはシュールすぎて、ついていけませんでした。
よく版権通ったものだなぁ、と感心。
やっぱルニアが可愛い。
「わたしは、ドムだ」
(2008-07-03)
↑この時の留二亜、本気でかっこいいと思ったの、
私だけでしょうか。
この作者の絵で萌えな漫画ってどうよ?と始めは思ってたけど、それを差し引いても面白かったです。
あまりにも濃すぎるネタ、
ガンダム(つーかジオン)にたいする無駄に熱い情熱(笑)は健在。
特に最後の敵、「嫌立終」のインパクトは強烈(でもこれ、サンライズ何も言わなかったのかなあ。いくら矢立肇が存在しないとはいえ)
そして最後の最後に登場した「あいつ」は何を意味するのか?
もしかして「濃爆」の続きはガンダムエースでやるのか?
いや、それはないか(笑)
「Gガンダム」はガンダムじゃないとよく叩かれましたがもう今では通用しません。
実はガンダムってウルトラマンや仮面ライダー以上に「なんでもあり」なジャンルなのです。
「妹ガンダム」はそのひとつに過ぎません。

