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2000年に出した著書「インターネット最強の検索術」はすでに絶版になっております。そこでその本文全文をここに公開し、時代の変化に合わせて加筆訂正します。

(公開作業中 : 2007-06-30)

  1. 前書き
  2. サーチエンジンと検索演算子の基礎
  3. サーチエンジンを使いこなす
    • Web上には様々なタイプのサーチエンジンが存在する。ここではその代表的なものの機能と特徴について解説しよう。
    • 訂正(2007-06-30)
      • すでに消えてしまったサーチエンジンが多数。生き残ったものも仕様がすっかり変わっているのでほとんど無意味ですが、当時を懐かしみましょう。
    1. goo
    2. infoseek Japan
    3. Lycos Japan
    4. INFONAVIGATOR HAYATE
    5. Ringring
    6. excite
    7. Fresheye
    8. Yahoo! JAPAN
    9. ocn
    10. iNET Guide
    11. 海外のサーチエンジン
    12. メタサーチエンジン
  4. インターネット検索のノウハウ―検索の思考法
    1. サーチエンジンの使い分け
    2. ロボット型(全文検索系)の注意点
      1. ドキュメントの想像
      2. 日本語の表現の多様性
      3. Booleanを使いこなす
      4. ドメインに着目する
      5. 検索結果リストの吟味
      6. 各ページに飛んでからの心得
    3. ロボットは何をしている?
  5. 分野別に情報を入手するのに便利なサイト
    • 汎用的なサーチエンジンによる情報検索も大切だが、専門的な情報についてはそれぞれ専用のサイトを使った方がより簡単に奥深い情報を得ることができる。そのような専門分野に特化したサイトをいくつ知っているかで、情報武装の度合いも違ってくるのである。
    • この章では分野別に情報を入手するのに便利なサイト等を紹介することにしよう。一般のサーチエンジンを利用するよりもそれぞれ専門の情報サービスサイトを利用する方が効率良く情報を入手することができるのである。
    • 訂正(2007-07-01)
      • おそらくリンク切れ多数あり。
    1. 政治、経済、ビジネス情報
    2. 新聞記事
    3. パソコン、ネットワーク情報
    4. 書籍
    5. 生活情報
    6. メールマガジン、メーリングリスト、ニュースグループ、掲示板
    7. 人名
    8. 学術情報
  6. サーチエンジンに頼らない情報収集
  7. コラム
    1. 別ウインドウを開こう
    2. 大きなページはブラウザーのページ内検索
    3. 自分の知らない専門用語を見つけよう
    4. 「長い」キーワード、そして「とは」検索
    5. 自動巡回チェックの憂鬱
    6. 不思議な「検索結果件数」
    7. クリッカブルURL
    8. ワイルドカード
    9. 私の好きな「ショートカット」
    10. 日本語の「フレーズ検索」
    11. 「汎用JPドメイン」の登場
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